仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第18話「~アギトVS邪眼~ シャイニングフォーム登場」
仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第18話「アギトVS邪眼」
アギト「あんたが・・・・邪眼!」
邪眼「貴様に興味はない・・・消えろ!!!」
邪眼はアギトを吹っ飛ばした
アギト「うわぁ!・・・・貴様は一体何をたくらんでいる」
アギトはよろよろになりながらも立ち上がった。
邪眼「ふん、お前には何もできないから教えてやろう。我は1988年に戻り仮面ライダーBLACKの持つキングストーンを奪うことだ・・・・そして、我がは創世王となり世界を征服するのだ!」
アギト「そんなことはさせない・・・・絶対に!」
アギトの頭部にあるクロスホーンが展開し、足元に紋章が浮かび上がり、ジャンプした
アギト「とぉりゃ~~~!!」
アギトはライダーキックを当てた
邪眼「ふっふっはははははぁぁぁ!!!!」
アギト(なっ、効いてない!?)
邪眼「そんな攻撃なぞ通用せぬぅわ」
邪眼はアギトを地面に叩き付けた。
アギト「ぐっ、くっそう!はぁぁぁぁ~~・・・・・」
アギトは立ち上がり、バーニングフォームに変身した
アギトBF「はっ!」
アギトBFはカリバーをベルトから出し、刺したがまったく邪眼には効かなかった
アギトBF(なんとしても邪眼を過去には行かせない!)
アギトBFの体が光り始めた
邪眼(なんだ?この光は・・・・・)
アギトBF「はっ!!!!」
アギトBFはアギトシャイニングフォームに変身した
アギトSF「ふっ」
アギトSFは高速で邪眼を攻撃し始めた
邪眼「は、速い・・・・」
アギトSF「とぉりゃ~」
アギトSFは邪眼の顔に蹴りを入れ、邪眼は吹っ飛んでいった
邪眼「調子にのるな!」
邪眼は電波放射をアギトSFに当てた
アギトSF「うわぁ、」
邪眼はアギトSFを殴りつずけ、アギトSFは倒れた
邪眼「そこで世界が変わるのをじっとして見ておけ・・・」
邪眼は1988年にタイムスリップした
アギトSF「く、くっ・・・・そう・・・・」
19話に続く