仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第10話「コバルト爆弾計画!そして、邪眼の目的は?」
仮面ライダー正義の系譜(小説版) 第10話「コバルト爆弾計画!そして、邪眼の目的は?」
-1974年 2月-
V3は発電所内の抗井に来ていた。
V3「ん!?」
V3はコバルト爆弾を発見した
V3(あれはコバルト爆弾!!・・・奴らの計画はあのコバルト爆弾を使って地震を起こし、地上をめちゃくちゃにすることか!)
V3がコバルト爆弾を壊そうとした時、空から戦闘員が3体落ちてき、戦闘員はV3に襲いかかる!!!
戦闘員「イッ!」
だがV3は軽々と戦闘員達を倒した
すると!
カメストーン「ギィワ!!」
カメストーンがV3の前に現れた
V3「貴様は!」
カメストーン「コバルト爆弾を壊させるわけには行かない!ギィワ!!」
カメストーンはV3に襲いかかる!
-2004年 12月-
翔一は培養室に来ていた。すると翔一は培養室にある実験用の水槽の中にある不気味なものを見つける
翔一「ん?こ、これは・・・」
その不気味なものとは巨大な眼球・・・・・。
この眼球こそがすべての黒幕・・・・“邪眼”だ!
邪眼(もうすぐだ。もうすぐで力が復活する・・・・。待っていろ、仮面ライダーBLACK!キングストーンは我のものだ!!!)
第11話に続く