こんにちは✨😃❗優花お嬢です。
最初っから、上記のようなタイトルで
驚いた方々もいると思います。
今日のニュース等を視た方はご存じかと思いますが、小田原の生活保護職員らが作製した問題の
ジャンパー。タイトルは保護なめんなよ!
我々は正義である。不正受給者には、罰を与える。
敢えて言おう!
不正受給者は社会のカスだと。
ジャンパーの裏の内容は、簡潔に言うとこのような内容かと思われます。
しかし、これは😓いきすぎた正義?とでも言うのかしら?
中には、働きたくてもある日不慮の事故に遭って働きたくても働けなくて、その為に生活保護受給する人や先天的或いは後天的に障害者になった人や等が生活保護受給する。
こういう人達がいる一方でやはり、生活保護を不正受給する人もいます。
本来生活保護とは、生活に困っている人を助ける。いわば日本からの、救助金のようなもの。これは、労働者の税金から、まかりなわれているもの。
これを不正受給するのは、許せない。
不正受給が発覚したら、3倍の罰金が支払わなくてはならない。例えば、1ヶ月五万円の生活保護を不正受給。一年後に発覚したら、一年分の60万円の3倍の180万円を支払わなくてはならないのだ。
話しは逸れるけど!性同一性障害の生活保護も多いと聞く。
そして、性同一性障害に憧れ てジェンダークリニックに通って診断書をゲットするひともいるそうな。