事務所で激論を交わしてた時のこと。(まわりの迷惑も考えず騒いでました)

ふと、となりに居たKさんがハナに、
「かゎぃぃ声だねぇ。羨ましい。」
って言いました。
かゎぃぃ声って言われても…どぅ反応していいのか汗汗

ハナコは声を誉められる事が多いんですが、アニメ声とかではないと思います。
ぁたしのまわりは高い人が多かったし、特殊な声の友達もいるから違和感は全くなかった。
今でこそ、放送かけるしカラオケも大好きだけど、前のハナコでは考えられなぃんだょDASH!

実際に自分が感じてる声とみんなが聞いてる声が違うって知った頃から、自分の声は変だと思ってて。
マイクでしゃべるなんて絶対イヤだった。


でも小学生で給食委員をやって、「いただきます」とかって言わなきゃいけなくて。それは平気だったけど、放送委員だけは本気でやりたくなかったショック!

なのにビックリマーク当時の担任がぁたしのその放送を聞いて、こいつは絶対に放送委員キラキラキラキラ
っていう強引な決定で、泣く泣くハナコは放送委員にダウン

慣れて、みんながほめてくれて、一転しましたね。
声に自信もっていいんだなぁキラキラキラキラと。

そして今のハナがぁるのでしょう。
今だからこそ、才能を見いだしてくれた?
担任には感謝ですねニコニコ音符