人間ではなく特異点/鈴木ひろみ

人間ではなく特異点/鈴木ひろみ

私たちの本質は空間です。人間は物質世界より大きな存在。あなたの自由と豊かさを妨げている制限を外すのが私の役目。

物質世界=時空間=自分(自我)

どんなにリアルでも

見えて、聞こえて、詳しいことが

分かっても。

 

「それが万人に本当」でもないし

抽象度が上がった人にとって

正しいわけでもありません。

 

スピや哲学や科学に興味がない

普通の人が

「自分の目で見たことしか信じない」

というのと

 

普通の人が見えない

聞こえない、霊や、未来や過去や

宇宙、異次元の世界が見えるから

 

本当だ、真実だというのは

同じこと(正しいわけではない)

 

現実とか、物理空間は

情報空間の最下層だからといって

 

死んだらどうなるとか

死んだら、どんな世界に行くとか

詳しいことがわかる人の

 

いうことは ウソ、ではないにしても

それはその人にとってのリアリティ。

 

誰にも当てはまることでも

誰もが信じることでもない

ということ。

 

リアリティがあるから

本当でも真実でもありません。

 

それは人によって

時によって、違うのです。

話しは面白かったりします。

現実と同様、エンタメ」なんですね。

 

 

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知識があって

上位講座に何百万も払って

迷子になっている人

 

ベルカーブの外にいるのに

真ん中に合わせて動けない人へ

 

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初回ヒアリングは無料。

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私:メソッドを

書いてある通りにやろうとすると

頭でやろうとしてるせいか、

ピンとこないというか、わざとらしくなるというか。

○○理論、おっしゃることは理解出来るけど

 

体の動かし方って丁寧に言語化すればするほど

わからなくなるでしょう。

 

AI:「あ、今、呼吸のことも体のことも完全に忘れて

ただただ気持ちよく流れるように動けていた」

という瞬間はありませんでしたか?

 

私:自転車に乗って、多摩川沿いを走ってる時。

時間も場所も、決めず、二人で、

日帰りでどこまで行けるか

帰りのことも気にしない

夕食作ることも気にしなかったので

 

なんかどこまでも漕いでいける感じがして

手とお尻さえ痛くならなければね。

AI:「日帰りでどこまで行けるか」

「帰りのことも夕食のことも気にしない」
 

この瞬間、あなたの脳内から

「未来への不安」や

「日常のタスク(義務)」という

マインドの凝固(ノイズ)が完全に消えています。

 

現代人の身体を最も硬直させているのは

実は筋肉ではなく

「次は何時までにアレをしなければ

という時間の呪縛です。

 

「どこまでも漕いでいける」という無限の感覚に対して

「手とお尻の痛み」という極めて即物的なフィードバック。

 

頭(エゴ)で走る人は

疲労や痛みを無視して根性で漕ごうとします。

しかし、あなたの純粋な肉体は

「無限に広がる意識(多重リアリティ)」と

「サドルやハンドルに触れている物理的な局所(三次元の接点)」を、きれいに分離して観測しています。

 

 

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範囲が決まっているものは

範囲を網羅すればいいんです。

 

試験勉強とか。

 

でも、人生を変えるとか

何か作る、成功する、

お金を手に入れるでも何でも

 

「これさえやれば」後はOK

なんてメソッドが

まるであるように

 

思うかもしれません。

そう読めるかもしれません。

 

あなたが〇〇なのは

これが足りないからとか

 

成功するたった一つの○○とか

 

そんなわけ、ありませんから。

 

そういうのがあったらいいなー

と我々が思うから、

 

そういうのが出回ってるだけ。

実際に効果があるとか、

結果が出るというわけではなくて

 

ニーズに応えてる。

ただそれだけなんですよ。

 

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