こんにちは♪


大学生でハタチの息子の

長くてヘビーな反抗期の記録と反省を綴った

アラフィフ母

みにのブログです!





反抗期前の息子は

それは私にべったりで

うっとおしいと思うほどでした。



10才くらいまでは

いつも手を繋いでいて

寝る時もですよ~
 


「いつまでママと手を繋いでくれる?」

と聞くと


「100才まで繋ぐよ♡」

と答えてくれたのに



もう次の年くらいから

繋いでくれなくなりました




だんだん親より友達が大事になり

親と一緒を嫌がる。



反抗期の始まりって

そんな感じでしたよね。




それから口数が減り

返事もしなくなる。




息子の口数が減るのに反して

私はどんどん口うるさくなり

 

うざい母になっていきました。

形勢逆転です汗



私は

黙ることができない母でした。




昨日のブログの

思春期ブルーさんのツイートのように


黙って息子の心の声を

聞くことができませんでした。

 

見守る事、

放っておく事の違いもわからず


そうする勇気もありませんでした。



要らない責任感から

息子に責めより

通じてない言葉を毎日投げ続けました。

 


その結果

今こうして

しくじり日記を書いているのです。





今もまだ、黙れない時もあり、、

しくじり続きの私ですが



長いヘビーな反抗期を通して

わかった事、学んだ事

感じた事、手放した事



などなどを


少しずつ書いていきたいです。



よければお付き合いください♡