こんにちは。

現在大学生でハタチの息子の

ヘビーな反抗期の記録と反省を綴った

アラフィフ母、みにのブログです。



めんだん?だり〜



続きです。


高校2年の二学期から

予備校という塾に通い始めた息子。



映像講座の受講をしない日も

自習室を使えるのが大きな目的でした。



自宅で勉強できないので

「勉強する場所」をキープできたわけです。



定期テスト前は毎日10時のラストまで

自習室に行くからと、遅い帰宅でした。



勉強してるのね〜おねがい


と喜んで、次のテストで

どんなにいい点を取ってくるのかしら??

と期待してましたが



終わってみたら

、、、安定の低空飛行笑い泣き



自習室でも寝てんだろ、、


勉強してる気分だけだな笑い泣き


てか、ほんとに行ってんのか❓




こんな調子で、受験勉強とは

かけ離れた意識なのに

受験をするって言うからびっくりです‼️





迎えた秋の三者面談。


息子のクラスは本人も入る三者か、

親と先生だけの二者か選べるらしく


「俺は行かないから!」といわれ、、



面談は私と担任の先生だけの

二者面談にされました(泣)



周りを見渡してみると

みんな本人も同伴されていて

子供連れじゃないのは、私だけじゃんゲッソリ

さびし、、汗



先生も呆れたんじゃなかろーか。




面談の内容ですが、


行ける大学はありますでしょうか?

と問う私に、


息子が書いた志望校の偏差値と

息子の成績を照らし合わせながら



附属の大学にあがることを


強く勧められました!


それがいちばん賢明な進路だと思います。


大学は行けます!

進路はあります!


と、強く仰られました。



ただ、附属の大学に進むにしても

評定が規定に達してないといけません。



規定の評定は  五段階で 3.5


息子の評定はその時点で3.2


あと0.3

何としても引き上げなければ!

という状況でした。