タイトルはいささか過激ではありますが、これこそが彼に対するリスペクトの現れなのであります。

彼をたたえる言葉はいくら上げてもきりがありません。

関西においても、もはやネタを見る機会があまり無くなりましたが、年末の関西ローカルTV番組「オールザッツ・漫才」で明け方近くに彼のネタを見ることで、「ああ今年ももうちょっとやなあ」と感じるのであります。

本日のmiiはケンドーコバヤシ


後ろに見切れてるのは・・・


住谷正樹にお前は「ハード・ゲイか!」と突っ込んだことがきっかけでHGのキャラを確立させたのが、誰あろうケンコバ

H・Gに対抗して、なかやまきんにくんを、陽気なアメリカンキャラ「キャプテン・ボンバー」に導いたのもケンコバ

そして自らもキャプテンモスクワとして舞台に立ったことも・・・

関西吉本のドン・キング 的存在です、いや、平賀源内花の慶次 、いや、やっぱり、越中詩郎 です。


元相方の話になりますが、モストデンジャラスコンビ時代の元相方の村越周司こそが世界最強のギャガーメン(ギャグする人)だと思います。ホンマおもろい。  参考>>村越周司DVD「もうギャグしかしない」

ギャグのみで突っ走る潔さ、R-1予選準決勝は惜しくも敗退でした。


陣内とも仲良しということで・・・陣内結婚記念に・・・ケンコバでした。