マヤカン僕の目線はマヤカンに 向けられて居る・・・ 心を掴んで離さない 廃墟・・・ もう一度・・・もう一度 あの栄光の日々を・・・・・・ 廃れたカアテンは 木々の葉と共に 廃れた音をたてながら 軋み逝く