ふくらみすぎた じかんと くうかんを
とおりこしてしまった せつな
そのはざまに ぼくは
おちて でられなくて もがく
●[info]
ようこそ 叙情詩-liric-へ
未熟者の拙い詩ですが、ごゆっくりとご観覧下さい
ペタ・コメント有難う御座います
超スローペスな更新スピードですが宜しくお願い致します
***
2011/02/09で5周年を迎えることが出来ました
これもひとえに皆様のおかげです
かなりの放置プレイですが、これからも
よろしくお願い致します
鈴彦
ふくらみすぎた じかんと くうかんを
とおりこしてしまった せつな
そのはざまに ぼくは
おちて でられなくて もがく
橙色から黒色になる狭間の空
木立型の影絵が空をキャンパスに
浮かび上がる
秋の夕暮れ
たった少しの時間
キャンパスは黒色に蝕まれ
漆黒の闇が全てを飲み込む
未熟な詩人は死にに逝きます
未熟な詩人は死にに逝きます
今年の夏は海を泳いでいないもの。
未熟な詩人は死にに逝きます
腐り逝く天使の神父様のように
未熟なせんちめんたるな詩人は
海をぷかぷか浮ぶのです。
ありがとう
女性としての美しさを纏った君、素敵だ
素敵って言葉じゃ言い表せないぐらいに、素敵だ
僕の子供がいるのか・・・って思うと、素敵だ
小さな生命が息づいてる、成長してる
どうして、こんなにも不思議なことが
君の体の中で起こってしまうのだろう・・・不思議だ
この小さな命を守ってあげたい、ずっと
嬉しくて、わくわくしてたまらない、愛おしい
まだまだ未熟…
だけど母になる一歩
実感できる幸せのひとつ
甘くて…甘くて
言い表せない
やさしい味…
すごくやさしい味…
貴方との時間が
まるで遊園地に
いるみたい
たのしくて たのしくて
時間があっという間
もっと一緒に居たかった
もっと時間を共有したかった
行かないで・・・
腕を切った。
血が出た。
舐めて、飲んだ。
美味しかった。
寒さに凍えた子猫は
死んでしまいました
貴方のせいです
私を見捨てたんだもの・・・
ずっとそばに居させて
くれはしなかったもの・・・
側に居たいです。
僕に首輪をつけて
僕を躾けて
僕を奴隷にして
僕を苛めんで
僕を君のペットにして
すき・・・すきすぎて
しんじゃいそう
君のことがすき
あいしてるの
ずーっといっしょ