“CAR ROOM”
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無関係なコメントの対処について

みなさん日頃は更新の超少ないサイトですが見て頂いて誠にありがとうございます。

さて最近本文の意味がわからない、また記事に全く関係の無いコメントが書き込まれていることがあります。そこでそういった書き込みについての対応を考えた結果そういった書き込みについては一切返信をせずに削除させて頂く事にいたしました。もちろん記事に関係の無いことでも雑談のような返信を出来てサイトが盛り上がる書き込みならばそれは当サイトの交流や盛り上げると言った面から考えて有益なので消さずにおいておきます。

SKYLINE セダン

みなさん。こんにちは。入試が終わるまで無断で更新を中止していました。消して潰れたわけではないのでw

では今日はNISSANの新型SKYLINE(セダン)について書きたいと思います。

○基本スペック

 寸法  全長:4755mm

      全幅:1770mm

      全高:1450mm(2WD)、1465mm(4WD)

      ホイールベース:2850mm


○エンジン性能  

      型式:VQ35HR・VQ25HR

      種類:DOHC・V型6気筒

      総排気量(L):3.498・2.495

      最大出力:232(315)/6800・165(225)/6800

      最大トルク[NET]:358(36.5)/4800・263(26.8)/4800

      燃料供給装置:ニッサンEGI(ECCS)電子制御燃料噴射装置

      

○概要

 日本を代表するGTカーとして作られてきたNISSANの車。2006年11月にデビューしたのは12代目に当たるモデルで、国産車の中でも長い歴史を持つ。
基本プラットホームは11代目のV35で採用されたFMパッケージを進化させたもので従来と同様にV型6気筒エンジンを搭載するFR車として作られている。外観デザインはV35を進化させ印象で、走りの良いFR車であることを感じさせる。ボディサイズが少し拡大されたのに合わせて広くなった室内空間は、木目やアルミのフィニッシャーを採用することによって、品質感も大きく向上している。搭載エンジンはV型6気筒の2.5Lと3.5Lの2種類。従来と同様VQ型という型式名で呼ばれるが、完全に新しく設計された新開発エンジンだ。パワーはそれぞれ232kW(315ps)、165kW(225ps)を発生する。アダプティブシフトコントロールの付いた電子制御5速ATと組み合わされる。サスペンションは前輪がダブルウィッシュボーン式、後輪がマルチリンク式で、スーパーHICASに前輪のアクティブステアを組み合わせた4輪アクティブステアを採用し、高い操縦安定性を実現した。インテリジェントクルーズコントロール、プリクラッシュシートベルト、VDC、インテリジェントブレーキアシストなど、最新の安全装備も用意される。

○考察

今回は先にセダンが出て今年の秋ぐらいにクーペが出るというのがいろいろな雑誌で有力視されています。そして今回のSKYLINEで特に注目されているのがGT-Rの復活です。クーペとは少し違うみたいですね。まあ今回はセダンだけなのでこの話はまたクーペ、GT-Rが出てから書きましょう。

どうでもいい話ですが僕の通っていた塾の校長が350GTの白色に乗っています(前はR32のGTでした)内装は黒でしたw

さて今回のSKYLINE(セダン)は最近の車に多いつり目のヘッドライトにFUGAを少し発展させたような配置のライト類という感じですね。でグリルは横に6線入ったデザインになっています。

でストップランプは丸く配置されたLEDライトが2つ横に並んでいます。(歴代のSKYLINE・FUGAと同じですね)

タイヤは350GTのTypeSとTypeSPは標準で18インチのアルミをそれ以外は17インチのアルミを履いています。

内装はFUGAと同じようなアナログ時計やスイッチ類の配置になっています。シートは黒とアイボリー、少しオレンジっぽいのがあります。

次はいつになるかわかりませんが近々何か適当にTOYOTAの車でも書こうと思います。

FUGA

みなさんこんにちは。少し塾などが忙しくなかなか更新できませんでした。


さて今日は日産のFUGAについて書いていきたいと思います。


○基本スペック

 寸法  全長:4840mm

      全幅:1795mm

      全高:1510mm

      ホイールベース:2900mm


○エンジン性能  

      型式:VK45DE(NEO)・VQ35DE(NEO)・VQ25DE(NEO)

      種類:DOHC水冷V型8気筒・DOHC水冷V型6気筒

      総排気量(L):4.494・3.498・2.495

      最大出力[NET]:245(333)/6400・206(280)/6200・154(210)/6000

      最大トルク[NET]:455(46.0)/4000・363(37.0)/4800・265(27.0)/4400

      燃料供給装置:ニッサンEGI(ECCS)

      

○概要

 フーガは日産の高級車であるセドリック/グロリアの後継モデルとして開発された。複数の旋律を積み重ねた音楽の形式「フーガ」を冠したネーミングは、このクルマの最大の特長である優美さとダイナミックさが調和していることが由来だそうです。

 スカイラインやフェアレディZに採用されたFMパッケージのプラットフォームにさらなる改良を加え、剛性を高めたことなどにより優れたステアリング応答性と高い操縦安定性を実現した。外観は優美さと力強さを調和させた上質でスポーティなデザインを採用、インテリアはインビゴレーション、ルーミー、ラグジュアリーの3つをキーワードに、ダッシュボード上面に専用吹き出し口を設定し、風を直接体に当てないよう工夫されたマイルドフローシステムなど、上質なもてなしを表現。

 エンジンはV型6気筒の2.5リッターと3.0リッター。マニュアルモード付き電子制御5速ATとの組み合わせが基本となる。2005年8月に追加された450GT系には、V型8気筒4.5リッターエンジンが搭載される。2006年5月にはV型6気筒搭載車にも本木目フィニッシャーや助手席パワーシート、後席中央3点式シートベルトなどを標準装備した。


○考察

僕はこの車がスカイラインとして開発されていたんじゃないかなと時々思うことがあります。それはなぜかというとリヤをテールライト・ストップランプがスカイラインR34などと同じ円形のライトが2つ並んでついているからです。今のスカイラインはMCで円いのに換えられましたがMC前は四角いLEDライトだったので特にです。


フーガには今V6の2.5Lと3.5LそしてV8で4.5Lとエンジンの種類が3つ有りますが正直V84.5Lって日本の道でいるのかなと思います(乗ってる方すいません)

と言うわけで僕は3.5Lが一番妥当じゃないかなと思います。2.5Lだと少し重すぎるだろうし(乗ってる方すいません)4.5Lは前に書いた通り日本の道でそんなに噴かすのって追い越しと高速の合流ぐらいだと思うので燃費もあまりよくありませんので中間の3.5Lが一番いいのではないかなと思います。(あくまで中学3年生の考え方です。使用用途に応じて変わってくると思うので)


で内装のことを少し書くと室内の時計がデジタルではなくアナログ(針)の時計だったので驚きました。シートも高級車思考が強いのできっちりと出来ているみたいです。内装についてはこんぐらいで。




次回はTOYOTAのESTIMA・ESTIMA-HYBRIDについて書いてみたいと思います。(いつか書くかは未定です)

SC430

さて開設からだいたい1日立ちました。今回はLEXUSのSC430について書いていきたいと思います。


○基本スペック

 寸法  全長:4535mm

      全幅:1825mm

      全高:1355mm

      ホイールベース:2620mm


○エンジン性能  

      型式:3UZ-FE

      種類:V型8気筒DOHC

      総排気量:4292L

      最大出力[NET]:206(280)/5000

      最大トルク[NET]:430(43.8)/3,400

      燃料供給装置:電子制御式燃科噴出装置

      燃費:8.7km/l


○概要

LEXUS唯一のクーペがSC430で、元々国内ではトヨタ店、トヨペット店でソアラとして販売されていた。2001年4月に販売された当時は4代目ソアラとしての登場だったが、LEXUSの発足と共にLEXUSブランドとしてSC430に生まれ変わった。

流麗な外観デザインを採用した大柄なボディのクーペ&コンバーチブルという基本は変わらないが、フロント回りのデザインは一新されLEXUSの頭文字のLマークのエンブレムが入ったフロントグリルや新デザインのヘッドライトなどによってLEXUSブランドの新鮮なイメージが演出している。インテリア回りは本革や木目の採用により、華やかさを感じさせる仕上がりになり、搭載エンジンはV型8気筒4.3lの3UZ-FE型で、206kW(280ps)/430(43.8kgm)N・mのパワー&トルクも変わらない。

またソアラからの変更点としてはNAVI・AI-シフト付きの電子制御6速AT&シーケンシャルシフトマチックが組み合わされたことである。

能動的安全装備はABS、ブレーキアシスト、VSC、TRC、インテリジェントAFSなどが標準。デュアルSRSエアバッグ、サイドエアバッグなども標準だ。2006年7月にはETCやニーエアバッグを標準装備して利便性と安全性を向上させている。


○考察

この車種は街中ではあまり見かけません。(特に田舎だから?)その点所有している方は優越感みたいなのがあるのではないでしょうか?(何かおかしいかな)

この車の前身はTOYOTAのソアラと言うことでハードトップのオープンカーになっています。また乗車人数も4人となっていてほどよい感じの車なのではないかなと思います。ただいろいろなサイトを見て回っているとSC430(ソアラもそうかな?)に大人が4人乗るのは窮屈というのが多いですね。まあアマちゃん思考の僕はスポーツカーは2人で乗るのが一番ベストだと思っているので4人乗るのは確かにきついかなと思ってしまいます。またこの車はシートがリクライニングしない(MCでするようになったのかな?少しあやふやなので知っている方コメントください)と言うことも少しかかれていたのでそれはちょっぴり残念ですかね~。

またエンジンもV8の4300ccを積んでいるので加速性能も十分ですので高速とかで走っていると「かっこいいな~」と思います。(一度だけ中央自動車道で追い越されたことがありますw)



参考サイト

LEXUS

カービュー

新規オープン

皆さん。こんにちは。TRAIN ROOMの管理人683系サンダーバードです。


・まずはじめにこのサイトを開設した経緯

中2の後半頃から車にも興味を持ちだして今までは鉄道オンリーだったのですが、車に関するサイトも運営してみたいと思い新しく開設しました。とは言ってもほとんど一般常識程度しか知識は無いのでたいしたことはかけませんし、まだ中3なので免許はもちろん持っていませんので走りに関する事や運転のしやすさなどについてはコメント等々は出来ませんので悪しからずご了承ください。(父親が試乗に行って同乗したときに走りに関することは少し書くかもしれません。)


・取り扱いう情報

ちなみにこのサイトでは国内のメーカーのみ取り扱おうと思っております。


・このサイトですること

このサイトではどんなことを書いていくかというと僕の気に入っている車について僕の思っていること(考えなども)をいろいろ書いてみたりマイナーチェンジ(今後はMCと書くかもしれません)やフルモデルチェンジ(今後はFMCと書くかもしれません)した車の情報を書いていこうと思っております。


・最後に

このサイトはあくまで個人で運営しているサイトです。このサイトに書いてあることを各会社に問い合わせることはお止めください。



このサイトの本館は“TRAIN ROOM” になっております。決してここが本館では無いのでご了承ください。