正当化するのが上手な人の声が大きいね。
柔軟に構えている人ほど息苦しくなってきてるのかもね。
苦しくなっているのかもね。
声の大きい人(影響力のある人)、言葉を扱うのが上手い人、刺激的な人、不安を感じる力が強い人…
エンタメと事実を上手いこと組み込んで話をする人←これは特技
事実は、誰かが与えてくれるものではない。
事実は、自分の目で自分の頭で考えて選び取るもの。
事象をみる。
起きていること。起きたこと。
誰かから聞いた話は、誰かの感情が必ず入る。
その選択やその言葉、本当にあなたのものですか?
他責はこの先通用しない。
この先大きな決断を迫られる。
決められないと放棄する?
自責。個の時代。
自責の時代を中年期からスタートするのは体力的にはちと辛い。
それでも自分の力で人生を終わらせないといかん。
困った時に誰かが心から手を差し伸べてくれる自分でいられるか?
心から手を差し伸べたい人はいるか?
日差しが強くてクラクラするわ、、
ワタシ。
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たおやか
〜な少女のからだ、〜になびく
〜な女性、〜な身のこなし
女性を表す褒め言葉として使われていたのかな。男性とは違う女性の体。
今は男性目線が云々で騒ぎそうだけどね。
キレイな言葉で私は大好き。
今使うなら、たおやかな人かな?
たおやかな少女は一般的には使えない例えかしらね。
感度が高いと言葉の奥にあるものを捉えることが出来る。うわべの言葉じゃなくてね。
言葉には感情がのる。
20代にマイクを握り
熱く摩季節を振りかざし(カラオケ)
世のオジサマの前では
天城越えを歌い、
握手をして回る。
30代初旬に最初の婚期に焦りを感じ、
30代後半に子供がいない、
産んでいない自分に
劣等感をいっちょ前に感じる。
でも結婚ということに
どうしても自分を納得させることが出来ず。
それでも
ちゃんと恋はしましたよ?