障害年金の更新
先週の木曜日、日本年金機構から封書が届いていました。障害年金の更新用の診断書です。前回の更新は2017年。本来は3年での更新の予定でしたから昨年手続きするはずでしたが、コロナの影響で1年延期になりました。誕生月は8月なので8月末までに届くように郵送すればいいのですが、年金の診断書の作成は時間が掛かるので早めに病院に提出しようと思います。来月中に。院長は忙しくて雑です。噂ではカルテをケースワーカーに回して代筆させているとか。コチラにとっては生活が懸かっている大事な書類。キチンと対応して欲しいところです。先月、院長にその年金の事を尋ねました。今の病状では現状維持になるそうです。その辺も院長のさじ加減次第。儲けが見込める患者には手厚く、見込めない患者にはそれなりに。数年前、「キチンとデイケアに来ない人には診断書は書けない」と言っていました。そういう事なんですよね。デイケアは「ドル箱」だから。Y先生に話したら、同じことを複数の患者から聞いたみたいで、「まるで脅迫じゃないか」と怒っていました。生殺与奪の権限を持ったつもりだから強気なんですよね。院長にして理事長。最高権力者ですから。「生かさず殺さず」今回、2度目の年金更新ですが、弱みを握られているようで、とても憂鬱な気分 になります。