こんにちは
くぅです
爽やかな風が吹いてカラッと晴れると気持ちがいい
湿気がないって幸せ
昨日今日の体調は‥
首の痛み
倦怠感あったりなかったり笑
手足の痺れ少し
夜中のトイレ3回
寝不足だけど日常生活には支障ありません
ACの時は最初必ず食欲不振から体重が落ちて食欲が戻ると体重も増えてプラマイ0だったんですが
パクリは食欲不振にならないので体重増えました
たまには食欲落ちてほしいーー
今日はがんとは関係なく年金のお話
昨日母親を連れて年金事務所へ行って来ました
亡き父親の遺族年金の手続きです
母親も働いていた時期もあるので今は厚生年金、国民年金が支給されています
なんせ母親も高齢なので小さい字を書くこととかも最近は億劫がります
父親が生きている時は父と母2人分の年金だったので普通に生活する分には困った様子はありませんでした
かなり減るのかなーと心配していた母
社会保険労務士さんがいろいろ教えてくれました
遺族年金には2種類あって「遺族基礎年金」「遺族厚生年金」があります
年金の納付状況によって、いずれか又は両方支給される
遺族厚生年金には子どもがいなくても配偶者に支給される事から夫婦年金と言われています
遺族厚生年金は子が18歳までとなってるので18歳以上なら打ち切りとなってしまう
しかし妻が遺族基礎年金を受け取れない場合生活に大きな影響を及ぼす←私はこれに該当した
保険料が掛け捨てとならないように「寡婦年金」「死亡一時金」という給付制度がある
これはどちらか一方を選択してうけとる事ができる
これは60歳から65歳になるまで5年間支給されるがその間再婚したら打ち切り←高齢の母親にも念を押してました
死亡一時金は妻に限らず亡くなった遺族に支給される一時金
妻の場合寡婦年金か一時金かどちらか選べるが一時金は寡婦よりかなり金額が下がるようです
これは私の場合です
今は働けば何とかなるし本当にかなり金額が違ったので私の場合60歳から5年受け取れる方を選択しました
再婚もないだろうと思うので
母は既に年金受給者なので遺族厚生年金を受け取り年額を聞いて月々だと??と労務士さんに確認してました
結局は生活費なんだから月いくらもらえるのかが大事ですよね
父親は中卒でしたが年金はしっかり45年納めていたので母がこれからもお父さんのおかげで生活していけるわーと感謝していました
私ももちろん主人に感謝しています
私が年金もらう頃にはどんな世の中になってるのでしょうね‥心配だーー

そこへまさかのがん告知に私は凹みました
でも生きてさえいればなんとかなる
そう信じて治療を頑張る事にしました
又働ける日を夢見て今は治療を頑張ります
なんかおちのない話しをだらだらとすみません
娘のリクエスト。
インドカレー屋さんでテイクアウト
チーズナンって美味しいですね
カレーもスパイスが効いてて
おうちカレーも美味しいけど
これは違う料理だーー
美味しいー
幸せ
