昨日は娘の三者懇談の日でした
月曜日久しぶりに学校へ行った娘でしたが
1日でまた停滞…
朝も痺れを聞かせ
「今日は三者懇談もあるし学校行ったら?」
「・・・・・無理。三者懇談も行かない」
仕方なく夕方私と先生だけの二者懇談

欠席日数はまだ20ほど余裕があるけど教科ごとの欠課数がもう危ないとの事
ロングホームルームも1教科に数えられ後2回欠席するとアウト

先生
「様子はどうですか?」私
「家では元気です」
「事務的な事しか言えませんが日数がこれば留年になります。私からはそれしか言えなくてすみません。」担任先生は今年定年を迎えるベテラン先生です
今までに娘のような不登校の子は経験がないと言う
学校へ来なくなったら自分から辞めて行った子は何人かいましたがと。娘の高校は各学年400人もいるマンモス進学校です
それでもやっぱりこの辺は田舎だからでしょうか…
不登校の子って少ないんだな~って
ブログのおかげで私は気持ち的に楽になれてるけど
娘は同じような境遇の友達もおらず孤独と戦っているんだな~って、中学の時も学校で娘だけでした

そして久しぶりにハツラツとキラキラした高校生を目の当たりにしてなんでうちの子だけ楽しく学校生活が送れないんだろうって帰る車の中で涙が流れました