八幡平での遠足で
お弁当なのですが
イオンで 買って行ったぞ。
秋のきのことお芋の炊き込みごわんとおかずの様々弁当。
ってか リュックの中に入れていったので ちょっと寄ってしまった。
(=´▽`)ゞ
もずくサラダも付けて。。。
楽しいランチのはずだった。
事件は そんな最中に起こった。。。
「ん! このもずくサラダ 超んめぇよぉ♡(∩´∀`)∩」
「そりゃ よかったなぁ。( ̄▽ ̄)」
なぁんて にこやかな会話の中 奴が襲ってきた!
「う うわぁああああ (;゚Д゚)」
「に 逃げろぉおおお (; ・`д・´)」
現場は こちらです。 (`・ω・´)
この東屋で 食っていたら ちょっと大きめなスズメバチが寄ってきました。
(; ・`д・´)
「ちょ おいおい 待て待て ま 麻呂の弁当。。。( ノД`)シクシク…」
「確実に 狙ってるなぁ (; ・`д・´)」
「あぁ あぁああん もずくサラダにぃ ( ノД`)シクシク…」
今まさに もずくサラダに入浴寸前のスズメバチ
「やめろぉおおおおお (;゚Д゚)」
その声に気が付いたかどうか?解らないけど
いったん その場を離れたスズメバチ
「い 今しかねぇ! 一気に食え! (; ・`д・´)」
一気にすすり込んでいる間に まぁた奴は戻って来て
もぉ 麻呂にキスする勢いまで寄ってきた。
「どぉるぅあぁあああ ぶぉあぁああ (;゚Д゚)」
もっかい 東屋の外に!
もずくサラダはもうほとんど食い切っていたのだけど
確実に奴はもずくサラダに執着してくる。。。
多分 あのもずくサラダの 甘い臭いなんだろうねぇ
(。-`ω-)
「もずくサラダにご執心のようだ。。。麻呂 仕方ないからアレ 捨てろ。」
「ええええええ (・´з`・) う~ん んでも もう半分以上食ったからいいか」
奴がまたいったん離れたあと もずくサラダを捨て
弁当を一気に食いあげた。
まぁ クマじゃなかったし 刺されたわけでもないので大事には至らなかったけど
山での昼食には危険がいっぱいだと認識した一件でした。
(・´з`・)

