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メモ使用者責任がある

パワハラは
上司と部下の当事者だけの
問題ではありません。
パワハラ行為があった場合、
上司本人に責任が問われるのは当然ですが、
会社にもその責任が及びます
(セクハラも同じです)。

会社には、
社員が働きやすいよう
職場環境に配慮する義務
(職場環境配慮義務)があり、
これを放置したり、
適切に対処していなければ、
会社にも損害賠償を
請求されることができます。


メモパワハラによる悪影響

パワハラ行為が行われたら、
被害者は慰謝料や損害賠償を
求めて会社を訴えることができます。
解雇や退職、うつ病等の
発症をキッカケに、
今後は増えてくるでしょう。

訴訟になると金銭と時間の
コストが掛かりますが、
それ以上に大きな問題があります。

パワハラが蔓延している職場では、
主体的に働くことが許されず、
ヤル気が萎え、
生産性も低下します。
そして、
「こんな会社に将来はない」
と見切りを付けて
退職する社員が増え、
残る社員の意欲もそがれます。


その4へつづく…



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