支援してみませんか?

食事も暖もままならない…
インフルエンザ、感染症なども出てきているそうです。


アメーバニュースで

日常の生活を通じて「今すぐできる支援」が掲載されていました。

簡単に転載させていただきます。

-----------------------------
1. 省エネを強く意識しよう
特に東京電力管内にお住まいの方については、
自分の生活に支障がなかい程度に節電、
省エネルギーに努めてみてください。
これは助け合いになります。

2. 買いだめの「しすぎ」に注意
無用な買いだめで、
別の家族が生活必需品を
確保できなくなってしまうかもしれません。


3. 移動は公共機関をできるだけ使う
ガソリンの輸入・流通にも
支障の出る恐れがあり、
当面の間はガソリンの供給不安もありえます。
被災者支援のための動力源に、
優先してガソリンを使ってほしいところです

4. できれば寄付を
自分の生活に無理のない範囲でかまいません。
年収ベースでいえば、
1%程度でもかまいません
(それでも立派な金額になると思います)。
寄付に協力してみてください。

「今すぐに誰でもできる」小さな支援を4つご紹介しました。
ひとりひとりの力は小さくても、
合わせれば大きな支援の力になります。
自分にできる範囲でかまいません。
被災軽微な立場だったからこそできる
取り組みをしてみてほしいと思います。

こちらのアメーバニュースから転載しました
------------------------------------

緊急基金(一部です)

YAHOO基金

T-POINT緊急基金
 (1ポイント=1円に換算され、各都道府県の災害対策本部などを通じて、全額寄付されます)

@nifty Web募金
(オリジナル壁紙の売上金額(消費税額含む)と
 寄付金額を加算したものを災害救援金として届けられます)


goo募金
 (壁紙コンテンツをご購入し、
 その収益の全額を東北地方太平洋沖地震の義援金として寄付)


民主党義援金
 (郵便振替または銀行振込)

フジテレビ フジネットワーク募金
 (銀行振込)

日本テレビ インターネット募金
 (クレジットカード決済によるインターネット募金)

テレビ東京 TXN災害募金
 (銀行振込)

Fujisan.co.jp
 (クレジットカード決済によるインターネット募金)


小さなことがより集まれば大きな力に!

日常のささやかなことから支援をお願いします。


余震が早くおさまりますように。
被災地の方々がの心労が少しでも早く軽くなることを
祈ります。