どこに連れて行くかで迷う。トイレに行くまでに人にみられないか、個室にいくまでの動線…?
この発言だけでとても大切にされているなと、感じる。
翔「ちょっと飲みに行こうか。場所は考えるから」
潤「うん、楽しみにしてるよ」
翔「おれの行きつけの店なんだけど、予定していた 日は予約客でいっぱいらしい。別の日でいい?」
潤「いいよ」

翔「いい店だろ、えっー、店からのサービスって?
  見たことのない料理だけど。お前用じゃん。」潤「翔くん、美味しいね。もう少し飲みたい。この  後、俺の家でゆっくりしようよ。」
なーんて、妄想が広がってしまいました。 
毎日が楽しいよ。