ゆうとのブログ

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主に都内で芸能活動してます。

綿内克幸さんの君がいた夏って曲が良くて、歌詞を調べていたんだけど、歌詞カードを持ってなくて、歌ネットにも歌詞が載ってない。


Geminiがおすすめと知り合いに聞いたのを思い出してまたインストールして、歌詞を聞いてみたら、歌詞の解説や評論をし始めるし、別に評論なんて聞きたくないから、歌詞を書いてほしいと3回くらい伝えても評論をし始める。


詳しくお伝えします。じゃないんだよ!


なんでこんなのを世に出してるんだろう??


他にも色んな事を聞いても全然的外れな答えをするし、終いには歌詞を勝手に変えて、出してくるし、あり得ない💦


速攻でアンインストールした。

という新年最初の無駄な時間でした。

両親とお墓参り、初詣の後に帰りにインド料理屋さんに行きました!










ゆうと

この動画のインタビューを観たら、人に感動を与えるのは、人じゃないとならない理由がよく分かった。


https://youtu.be/YnAwZvECu7g?si=u6Nu0GgdWhcxHUT3



 というのも、いい作品というのは、このようにその道のプロが集まってそれぞれの想いの積み重ねがあるからいい作品になる。

それは人間であるから出来ることです。 


 音楽に置き換えると、これだけ生成AI言われるのに、職場の若者で生成AIの曲を聴いてる人が1人もいない。特に興味もないらしく、わざわざ聴こうとも思わないらしい。


 受け取る側も人間なので、思い入れもなにもなく、消耗品かのように、勝手に適当に生成されたものに感動を覚えてないということだと思う。と考えると、AIでいい作品があるとしても、それはいいってだけの雰囲気で終わってしまいそうな気がする。


 そんなものが中心となって流行ることがもしあるのならば、アニメや映画、音楽の価値は下がって、人の夢も奪われていくだろうし、そうしたら本当に世も末だと思うけどこの動画がこんな延びてるのを見て、そんな予感は全くしない。





ゆうと