ここは人気でも、レッドクラウティアからいきます。叩き二戦目、前走重賞快勝、調教良好更なる上積み、内田騎手にも期待します。以下、昨年三着、前々走はJBC小差、馬場を見方に前々で流れ込み、プレシャスジェムズ。昨年優勝馬、叩きつつここが勝負、斤量減も、ハルサンサン。以上、馬連、ボックス、2・5・8。叩き三戦目、近走安定した競馬、前々でここでも、メーデイア、昨年のクラッシック実績、主戦騎手に戻って、エミーズパラダイスの5ー7・10の合計五点でいきます。レッドクラウティア、これからの牝馬ダート界の頂点を目指して、ここは負けられない。期待しましょう。