悔しいけれど… | ちいの覚え書き

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先日の懇談会で
先生が漢字のテストの成績を
誉めてくださいました

抜き打ちのテストで
2クラスで1人だけ
満点だったようです

確かに1年生から漢字だけは
どの先生も誉めてくれますあせる

漢字だけは…

これは幼児期から
始まったことかな…ガーン

国旗とか電車とか
すごく興味もつ時期ってありますよね!?

それがたまたま
標識だったんですよねガーン

言葉が多少遅かったのに
ひらがなも読めない頃から
地名の標識だけは
一度教えると大抵覚えていて…

形で憶えているのか…と
推測していたのですが
算数の図形はからっきし…あせるあせる

まあ一生使う文字だから
憶えていられるに超したことはないガーン


ということで
ゲームだけではなく
子どもの教育上と
ケータイの漢字アプリを
とったのですが…

これまた
ボケ防止にちょうどいい

やってみると
普段
自動変換に頼りきっているせいか
知っているはずなのに書けないあせる

画面睨みつつ考えていると
横から息子が
「貸してみ」と
書いてしまうのが悔しい

なんか手だてを考えねば…