お久しぶりです。小川さん。日曜日に、バースデーケーキを頂きました。おいしかったです。先週、歯医者さんに行きました。萩野崇さんと遭遇して、何で萩野崇さんがいるんだろう。と、歯を治療。次回に持ち越しになりました。待合室にいたら、加藤様より、四十九日のお花が届けられて、受付で、「加藤と言えば、加藤茶さん?!」とか言っていましたが、彩菜さんのサプライズプレゼントかと思いました。よく、片平久美子さんと言われるようになりました。最近は、比較的、穏やかに過ごしています。 規則正しく、ローテーションをこなしていて、9/27は、バースデーケーキを頂きました。おいしかったです。ただ一つ、悩んでいることがあり、現金をマネーローンダリングされて、テロ軍資金や、もうひとつ、裏金問題に利用されて、ファミレスで、置き引きに遭い、最終的には、自民党の衆議院議員の特権だと、捨て金、捨て錢を使っている。裏金を80兆円をアメリカに投資して、 相互関税を15%にしてトランプ大統領のサインをもらった。財布を空にして、総裁選。裸一貫の意味を主人は間違いだとは言うが、母は、17歳で終戦だった。「うそだ、うそだ。日本が負けるなんてうそだ」久美子さんは、韓国のサムスンに頼まれて、アメリカのCOACHのバッグを買ってほしい。私は、リユースより、小川さんバッグを買ってほしいと言われていて、61800円もそうだが、現金だから、高く請求しているわけではないとわかり、天才兄貴 の、鵜久森レオンみたいな心境だった。
- 前ページ
- 次ページ
義理の妹の久子が「お昼ご飯に(初期設定は30000円の)お寿司食べたいから、お母ちゃんお小遣いちょうだい」嫁の五月が、「久子さんのポケットマネーで三万円のお寿司は買ってください」言ってることは、キミは難聴だからよく聞こえなくて、「何も義理の妹が三万円のお寿司ぐらいで、嫁がギャーギャー言ってさぁ」キミには、五月が言ってることが、ギャーギャーと言う雑音にしか聞こえなかった。うちのおかあさんも「嫁がギャーギャー言ってさぁ」しかなかったから、いくら言っても、ギャーギャーと言う雑音にしか聞こえなかったしかなかった。難聴ってそういうものなんだ。と、姉から教えてもらったから、難聴とは、音声は聞こえるけど、声の内容はよく分からなかった。だから、キミは、三万円をお財布から出して、久子に渡した。開店前の話しだった。だから、いくら言っても無駄なのである。難聴なんだから。母とはそういうものなんだ。と思うほうが、利口だと思うことが大切だと思った。
昨日だった。小川さんが、3年前から、認知症だと言う話しを聞いて、仰天した。久美子さんは、思った。なんで、片平久美子さんは、いいのか。昭和50年の制定で、久美子さんは、雲の中に隠れる存在になり、52歳の誕生日に復活することにした。去年の9月27日に、52歳になり、公務に復帰した。昭和59年に死亡説もあったが、私は、結婚して、片平久美子さんは阿部久美子さんと名乗るようになった。
私は、便利介護を追求した。追求した結果、世の中が便利になった。モノだけではなく、人まで便利になった。ヤングケアラーの存在である。うちの主人は、便利になった。でも、私も、トイレに行く努力をたくさんやった。杖で移動をして、ダイニングテーブルに行くのも必要。主人は、ゾンネットに猿顔系レッドにハグをしてもらいたいと、思っていて、家族サービスに、ステーキ宮に行く。お盆期間じゃないけど、今日は、父の命日です。体が治ってきたから、がんばるところも増やそうと思うと、怒られる。火事をこなさないと、おかあさんは、言う。「久美子は何にもできないの」おかあさんは難聴の白内障の認知症の黄疸の大腸がん。リハビリテーションで理学療法士がマッサージで、夏は暑い。危険な暑さだと動けない。おかあさんも、久美子さんって人を知らない。天皇特典がおいしくて、生ビールが飲める。だった。高野八誠さんの場合。小川さんも、「お金持ちだから」統合失調症で長年入院していた。認知症は、3年前からだそうで、「流れ流れのスプリ~ガニ~」これ、ジェットの「ドルフィン~ドルフィン~どこへ行~く♪」と、ジェットは、ギタリストなのかと言う話しもさながら、私は、ジェットのフアンだったからかな~。と、思う。サイボーグ009ネメシスも、新作が出るとは、舞台もあるし、でも、私の福祉用具は、キティちゃんのシルバーカーだと、キティがにらむと、「もー、そういうのやめようよ」って、精神科のお医者さんに、言われたから、シルバーカーの購入には、悩んでいる。「一度、転んだぐらいで」だから、壊れたからなのだけれど。優れものなのだが。どちらかと言うと、「キティラーをやめようよ」と言う意味と言う気も…。小川さんは、医師でもある。息子が大谷翔平でもある。岩手県だから、秋田県は、仙台も、となりだが、医大病院も、10月に控え、なんか、主人のテンションが、響け!ユーフォーニアム3の、「先生、好きです」のようなテンションである。