昨日、一昨日と
先輩方の最後の総体がありました。
もう
“感動”
の一言に尽きます炅
スポーツ(特にバドミントンですが)をみて、
「この選手は上手い」
とか、
「さっきのプレーはすごい」
とかならよくあります。
でも
なにか熱いものが胸に込み上げてきて泣きそう
になるなんてことは、
めったにないです
そんなことが二回もありました
一度目は自分の高校じゃないんですけど、
練習試合をしたことがある学校の先輩の試合でした
1ゲーム取られて、取り返して
最後デュースまでこぎつけたものの負けてしまいました。
片方が泣いているのをみてたら、何だか泣けてきました
二回目は我らがイチチバ男子バドミントン部の黄金ペアの試合です。
団体県ベスト4の学校の第一ダブルス相手に、一歩もひけをとらず戦っていて、
「なんでこんなに頑張れるの?」
って思ったらなんかじわじわきて、応援の声が危うく泣き声になるとこでした。
しかし先輩の一人の膝の故障が完治してなくて途中棄権になってしまいました。
先輩は泣いていたように見えました
それを見て
どんなに悔しいか
って考えてたら、また泣けてきました
少し長くなりました
最後に、
自分はあの先輩方を越えるぐらいに
強くなりたい
とおもっています。
だからこれから、
どんな努力もおしまずがんばろう
やってやるぞ
でわ皆さん良いよるを綷






