DEF LEPPARD『SONGS FROM THE SPARKLE LOUNGE』を紹介するかも、いやする

↑反語ッぽい笑(はっ?)
このアルバムはモダンでアグレッシブな『GO』で始まる

この曲はフィルがスパークル・ラウンジで自身のラップトップに録音したリフから発展していったもので、
当時のワーキング・タイトルは『TRIBAL』だったらしい

↑どうでもいい?笑
リズムのグルーヴがそのワーキング・タイトルが付けられた理由を雄弁に語っている

リックのドラム・ループの生々しさ、フィルとヴィヴィアンの火花散るギターバトルと、聴き所満載の曲

てか、聴け~(^∇^)/
そして~このアルバムの象徴的存在の『NINE LIVES』

カントリー界のビックマン、ティム・マッグロウとの共演であーる。
カントリーとのクロスオーバーと言えば、BON JOVIが成功しているが~はて?
どんな反響を巻き起こすか

『C'MON C'MON』!ゲイリー・グリッターばりの官能的なリズムが渦をまくグラム・ロックだか、コレはジョーの曲ではなくリック・サヴェージの曲である

前半だけみても今まで以上にバラエティー豊かな楽曲がならんでおる

『TOMORROW』は3年前に亡くなった父親の事を歌った曲。(当時で言う3年前ね)
このアルバムを最後に彼等は長年住み慣れたレーベルを離れることになるらしい

今後は自身のレーベルから作品を発表することをメンバーは示唆している
今後の活躍に期待だ~

ヾ(・ω-`o)вyёвyё