お
はよう
お元気ですか。
僕は
病院、絶対。
という状況下で、身体中の激痛と脅威の頭痛に悩まされた僕は朝動けずに病院に電話しましたらば
三時にしてあげるから病院、絶対。と言われ
いま悶絶にも起き上がり
タバコを四本吸い上げてから、虫以下の身内に運転させられているところです。
僕は片目という二次元世界でメガネ無しという0.02世界でただの自殺運転しています。
首を動かしたそのほんの小さな振動でも痛くてたまらないです。
爆発しろ。
僕はどこへ向かうんでしょうね。
あの世ですか。どの世ですか。
真白な箱の中ですかそうですか。
僕が送った文面は破棄され
嫌いだと言われ
挙げ句には
お前の言葉なんぞ、と言われ
あーあいつも傷つけてばかりなんだと落胆してから僕はそれでも真っ暗な世界でニコニコニコニコしているわけだが
ファンなんていうのを持つ資格が僕にはないのでしょう。
それでも手作りでマフラーくれたり
いい加減にしときなよって煙草を添えてくれたり
好きな音源ダビってくれたり
キーホルダーくれたり
してくれる人が居るにも関わらず
逃げるばかりの矛盾だらけの僕がね
人に好かれるのは勘違いに似たようなもの。
(心と身体がバラバラで不一致のような感覚に、消えたくなる。痛みの原因はこれなのか。)