昨晩の思い出を耳に焼き付けて

今朝の記憶を目に焼き付けたら

太陽を忘れた僕の

その眼差しが届く範囲に

君の存在が無くなって

気がついたら僕は

新月の真夜中明日の太陽を期待出来なかった