気付いて欲しい
信じて欲しい

どんなに
どんなに叫んでも

俺の声は誰にも届かない

DELUHI





中学生んとき俺は理解してほしくてスキップで暴れまくった記憶がある。

………

スキップはしてないけど

あんなにしゃうとして怒る事って無くて
自分もわからなくなって泣いた

つい最近もわかってほしくて泣いた
ぴぎゃあぴぎゃあした

いまはもう思ってない

社会は言葉の暴力に溢れてる
人をけなすのは得意技だ

大人になるっていうのはそういう事なんだと思ったら
卑屈になった

社会は嫌いだ