こんなに本を推して
俺は回し者じゃない
なにがしたくてこんなに引用したかわからない
だけど羨ましい
羨ましい
よかったら読んでみたら少し自分について気付けるかもしれない
俺はただ
頑張るしかない自分との向き合い方がわからなくなった
待てど暮らせど、電話はこない
メールをしても返信がない
再度メールをして、三日、四日と待ち続けた。
音沙汰なし。
僕はなんてことを言ってしまったんだ。
俺も考えたくて薬を飲まないでいる。
そこまで重なって、重なりすぎてブレなかった
身体が辛くて
気持ち悪くて、それでも限界まで眠らない。
安定剤で出来上がってる俺は、案の定不調にもなる
それでも
あのふわふわした世界が怖い
昨日も病院から遠退いた。
「来て下さい」と木曜日に予約をされた
考える暇が与えられた俺なのに
焦りだけが迫ってその日付が変わる瞬間なんて一瞬身体から意識が離脱する
昨日は飲もうと思った
姉と話してて
こんな不安定な俺で何が見出だせるのかって
だけど飲んだらひとしきり眠るだけで
寝る前の不安からなにも変わってないんだ。
ご飯だって食べられない
あちこち痛い
寂しい
読み返していたらなにか出来るかもしれない
だけどブレな過ぎて
そこに逃げるんじゃないかって
圭がいなければ僕の音楽は有り得ない。
僕の人生は紡げない。
いてもたってもいられなくて
もがいてもどうしようもなくなってた
信用がなくなった俺は
取り戻したくたって
人生紡げないで
なにも変わってなくて
なにも出来てなくて
怖くて怖くて怖くて怖くて怖くて怖くて怖くて怖くて怖くて怖くて怖くて怖くて怖くて怖くて怖くて
口をきいてくれない
会ってもらえない
当然の事にこんなに崩れて
なにがしたいとか
こうしたいとか
こうでありたいとか
ただの理想で
夢で
現実ではないと目の当たりにしたら
結局あがくだけで
ばかみたいに