ぶつかり合う世界で
拒む者もいる世界で
天秤を吊すあなたへ
最期まで聞いてほしい声がある

涙脆い僕が
"なにがあってもせめて"

ちゃんと『  』だから
それだけ忘れないでいて
僕は君のもの

ばい