るしふぁぁと僕と二人三脚
誰にも掴まれないまま、たった一人と三本と歩く。
好きだからてのひらに収めたいと思う雪のように形を変えて消えてしまうけど
その時、あのときのあの人は変わってしまうと手を開く、振り落とす
ばい