るしふぁぁと僕と二人三脚
誰にも掴まれないまま、たった一人と三本と歩く。
断ち切ることに夢を置いて飛躍した翼で焦がれ る太陽と月
焼けつくされるが本望 ああ明日を照らすのは
自白した神の大罪を知れ、昼夜、焦がれる星を消し去ったのは君だ
ばい