神が反面教師 吹き飛んで散り散り錯乱して 叙情詩 浮遊して定まらない気持ちばっかり安定して不安定 そこにいないくせにいるフリして俺の視界を真っ白にする その冷たい掴んでくれもしない優しくない掌帰してほしくて 泣きながら犯行声明文 明日、もしも明日晴れたら もしも明日神が反面教師、世界を眩しく照らしたら 地球の半分真っ黒、俺が真っ青にするから ばい