夕陽に潜む闇が
今も紅く胸をえぐる
嗚呼…茜空よ
人間は何に従うべきで
何を探すべきなのか?

背中で聴いていた鼓動
今でも憶えてる 旋律
良く似た星を抱いてる
君を何時も傍に感じてる

「さよなら」
言ってないだろ<もの>
また僕ら<二人は>出逢えるから
何処かで双星を見てる
君を現在も傍に感じてる









死せる者達の物語ネ


まじここらへん泣けてくる


ばい