友達から結婚式の招待状が来て気が重くなった…なんか気が重くなった。

なんかこういう風に老いて行くんだと思うと…

現実世界で生きるの染々怖くなってきた。

死に向かっているような気がして…

意識するから怖いだけで何気無い日常からは怖いなんて思わないし

無意識の内に死に近付いている気がするから何も怖くなかったのに…

ドーンと友達の節目を感じて…すごく気が重くなった。

だから今すごくネガティブ…な気持ち(´・ω・)

中学くらいに想像した感覚と同じ感覚を感じて現実を意識すると怖くなった。

何気無い日常って現実を意識しないから気軽なんだ…。

空襲警報がなった
現実とは思えなかったが教室に居た
なぜか中学のころの友達だった人が居て
窓から見た外はあっちこっちに火炎瓶が墜ちていてこっちにも飛んでくるんじゃないかと緊迫感だった。30人くらいがいる教室の屋根を突き破り火炎瓶が投げ込まれた…
木造で創られた平屋の教室だったために安全ではなかったがその近くに
住んでいる人が逃げてきた今の現代では防空壕がないために仕方なくなんだろうけど…突き破り火炎瓶が投げ込まれたときに次々と投げ込まれた…恐怖と緊迫感で教室の床を剥がして下が空洞になっていたため
その友達と一緒に下に隠れてその時、ドーンっていう音がしてさらに燃えているような音が鳴り響いていた…一時して上に出ようとして見たらそこは火の海になっていた
私含めて床下に逃げた人は…何人か居たから無事だったがその他の人は教室にそのまま居たために
みんな倒れて血だらけになり焼け爛れていて死んでいた見るも無惨な姿で目を思わず覆いたくなるような光景だった。
1日に昼に一回だけ落とされる爆弾だった…
今日が終わるとまた明日と続いていく爆撃されたらまた普段通りに戻りいつも通りの日常に戻り服装は今風で今さっきまで爆撃されていたとは誰も分からないような日常に再び戻るとき今さっきまで人が死んでたのは嘘みたいに平然と行き交う人々…(´・ω・)。

おわり。

人間の気持ちの辞書とかあれば真っ先に手に取り読み始めるのに…

十人十色の人の気持ちを書いてあったらいいのにな…。

キリがなくてもあってほしい…
柔軟性と想像力が鍛えられてより良い客観的に物事を捉えることができる気がするから…(´・ω・`)

最近は、すんごい優しい人と話してすんごい温かい気持ちになってすんごい居心地がよかったの。
でもその人会社でいじめられているって私に話してくれて

こんなにいい人なのになんでいじめられているんだろ?

って疑問が出来て…だから人がいじめる気持ちが知りたくて…(´・ω・`)
炎上とかも…なんで?って感じ。
炎上もいじめだと思う。なんでいじめを悪いことだと思って堂々とできるのか…不思議(´・ω・)。

年齢が上な人ほど
いじめがなんであるのか不思議。

だっていじめって
自分の幼さ、弱さを表に出しているのと同じだと思うし

それを堂々とやるってのまさにすごっ!って感じじゃん(´・ω・)

私だったら恥ずかしくて出来ない…。
だってみっともないじゃん…(´・ω・)

老けた子供にはなりたくないの。

そういう人って自分が強いとか思ってるのかな?
強い立場とか思ってるのかな?

その勘違いどこから来るんだろう…

本当に強い人はそんなみっともない幼稚なことなんてしないし
自分の弱さを認め受け入れてる人だと思う。

本当に強い人は吠えないから…。大口叩いたり群れにいる人ほど一人では何も出来ず打たれ弱い人だと思う。

いじめる人はまずターゲットを弱い立場の人弱そうな人とか決めていじめるらしいけど

一番弱いのは人をいじめることでしか自分の価値を見出だせない自分自身…その人自身じゃないかな?って思う(´・ω・`)

しかも、弱い立場とか弱そうな人とかも勝手な先入観からだよね。

まさに決め付けと自分の価値観の押し付けってやつだよね(´・ω・`)

弱い人とか弱い立場とかよく意味が分からない。
そこで止まる精神年齢はきっとずっと幼いままなんだろうなって思う。



弱いとか決め付けるのもどうかと思う。

人に対して失礼でしょ…(´・ω・`)


区別して差別する必要あるの?って思う。


人が傷付いているのに無感情って分からない。

なんで傷付くと分かることを敢えてやるんだろう?

妬みとかだろうけど…

なんでいい人に意地悪しょうとするんだろう?(´・ω・`)
妬みってどこから生まれるんだろう?

いい人とは仲良くしたいものじゃないのかな?

キモいとかも何がキモいのか分からない。

他人の個性を否定する権利は誰もないのに…

個性って大事なのに(´・ω・)