こういう人をみて
ネットとかで叩く人の気持ちが全くよく分からないし冷たい目線で見てしまう人の気持ちも全くよく分からないけど…
両親からも虐待を受けていたのだから被害者…なのに世に出たら加害者扱いされるって
なんか…運命って残酷だと思った。
生き残れば加害者
死ねば被害者
こういう親の元に生まれてきたばかりにこんな運命を背負うなんて…
誰も好きでこんな家の両親の元に生まれてきた訳じゃないと思うのに
世間の目はそんなにも冷たいのか…と思うと
日本は優しい国じゃないのか…と思う
他の国では、優しい国って言われているのに…って思った。
犯罪者の息子ってどの国でも冷たい目を向けられるんだね。
彼は楽しいっていう感情がずっと分からないんだ…なぜなら、
親が居ても愛情をまず教えて貰ってないから
人に対しての優しさや思いやりが学べなかったり本来あるものを不当に奪われてそのことに気付く手立てさえ与えて貰えなかった…ってこと。
親の罪や所業は子供には関係ないのに世間の目はこんなにも冷たいのか…って思った。こういう人見てたら少しは、思った。
私よりも辛い思いして生きている人居るんだから頑張ろうと…少しは思えた。でもやっぱり、自分大事だから…少しはそう思えただけ。
確かに、私よりも辛いキツい思いして生きている人はたくさんいると思うでもそれをバネに自分が辛いときに頑張ろうとかはやっぱり思えない。
そんなに強くないし励まされもしない…自分は自分で精一杯になって自分しか見えなくなるから自分よりも辛い人がいるからとは思っても頑張ろうとかは思えない。
そう思っても自分のプラスにはならない。
自分とその悩みとどう解決するかでずっと悩み続けると思う。
本来なら2重の意味で保護されないといけないと思うのに
犯罪者の息子ってなると難しいのかな?この子の親戚や知り合いとかとなると自分が2の前になったら怖いって意味で恐怖心が沸くのかな?
その事実を知れば手のひら返したように孤立してしまい誰からも話して貰えなくなるのかな?
どうして冷たい視線を送るのか…よく分からない。彼は、被害者なのに…。彼自身が罪を犯した訳じゃないのにこんなにバッシングされないといけないのかと思うと…
疑問が膨らむ…
どんなに苦しくて辛かったのか想像も付かないほど…生きているのがやっとだったと思う。
一番印象に残ってるのは…彼にとっては、母親が…大嫌い…で
母親が彼にごめんね許してって手紙にはそう綴り母親らしいこと今までされてきてなかったのに今さらになって手紙の下に季節や行事ごとのサンタの絵とか書いてあったり栄養の良いものたくさん食べて今まで栄養の良いもの食べさせて貰ってなかったのに今さらって…気持ちになったって当時は、父親が牛耳ってたから父親だけ美味しいもの食べて子供達は母親がカップ麺に栄養がないからって当時あったラードをいれて食べてたって…
母親が謝って母親が許してって言うにも彼には届かず挙げ句の果てには母さん死ねばいの?死んだら許してくれるの?って言われた彼は、一生苦しんで生きろって死ぬとか逃げやと思ったってインタビューで淡々と答える中一番心に響きすぎて涙が出たところ。
私もいじめられていた時当時いじめた1人の人が償いたいって言われたとき償いたいって何?って聞いたら死んでほしいなら死ぬって言われた言葉と重なった。
死ぬとか逃げやと思ったなんで悪いことした人死んで楽になろうとか考えるんやろう?生きながら一生苦しんで生きろって共感できた。
Hilcrhymeの
涙の種、幸せの花って曲すごく寄り添ってくれるような温もりあるいい曲だからよかったら聴いてみてね(´・ω・`)♪
ネットとかで叩く人の気持ちが全くよく分からないし冷たい目線で見てしまう人の気持ちも全くよく分からないけど…
両親からも虐待を受けていたのだから被害者…なのに世に出たら加害者扱いされるって
なんか…運命って残酷だと思った。
生き残れば加害者
死ねば被害者
こういう親の元に生まれてきたばかりにこんな運命を背負うなんて…
誰も好きでこんな家の両親の元に生まれてきた訳じゃないと思うのに
世間の目はそんなにも冷たいのか…と思うと
日本は優しい国じゃないのか…と思う
他の国では、優しい国って言われているのに…って思った。
犯罪者の息子ってどの国でも冷たい目を向けられるんだね。
彼は楽しいっていう感情がずっと分からないんだ…なぜなら、
親が居ても愛情をまず教えて貰ってないから
人に対しての優しさや思いやりが学べなかったり本来あるものを不当に奪われてそのことに気付く手立てさえ与えて貰えなかった…ってこと。
親の罪や所業は子供には関係ないのに世間の目はこんなにも冷たいのか…って思った。こういう人見てたら少しは、思った。
私よりも辛い思いして生きている人居るんだから頑張ろうと…少しは思えた。でもやっぱり、自分大事だから…少しはそう思えただけ。
確かに、私よりも辛いキツい思いして生きている人はたくさんいると思うでもそれをバネに自分が辛いときに頑張ろうとかはやっぱり思えない。
そんなに強くないし励まされもしない…自分は自分で精一杯になって自分しか見えなくなるから自分よりも辛い人がいるからとは思っても頑張ろうとかは思えない。
そう思っても自分のプラスにはならない。
自分とその悩みとどう解決するかでずっと悩み続けると思う。
本来なら2重の意味で保護されないといけないと思うのに
犯罪者の息子ってなると難しいのかな?この子の親戚や知り合いとかとなると自分が2の前になったら怖いって意味で恐怖心が沸くのかな?
その事実を知れば手のひら返したように孤立してしまい誰からも話して貰えなくなるのかな?
どうして冷たい視線を送るのか…よく分からない。彼は、被害者なのに…。彼自身が罪を犯した訳じゃないのにこんなにバッシングされないといけないのかと思うと…
疑問が膨らむ…
どんなに苦しくて辛かったのか想像も付かないほど…生きているのがやっとだったと思う。
一番印象に残ってるのは…彼にとっては、母親が…大嫌い…で
母親が彼にごめんね許してって手紙にはそう綴り母親らしいこと今までされてきてなかったのに今さらになって手紙の下に季節や行事ごとのサンタの絵とか書いてあったり栄養の良いものたくさん食べて今まで栄養の良いもの食べさせて貰ってなかったのに今さらって…気持ちになったって当時は、父親が牛耳ってたから父親だけ美味しいもの食べて子供達は母親がカップ麺に栄養がないからって当時あったラードをいれて食べてたって…
母親が謝って母親が許してって言うにも彼には届かず挙げ句の果てには母さん死ねばいの?死んだら許してくれるの?って言われた彼は、一生苦しんで生きろって死ぬとか逃げやと思ったってインタビューで淡々と答える中一番心に響きすぎて涙が出たところ。
私もいじめられていた時当時いじめた1人の人が償いたいって言われたとき償いたいって何?って聞いたら死んでほしいなら死ぬって言われた言葉と重なった。
死ぬとか逃げやと思ったなんで悪いことした人死んで楽になろうとか考えるんやろう?生きながら一生苦しんで生きろって共感できた。
Hilcrhymeの
涙の種、幸せの花って曲すごく寄り添ってくれるような温もりあるいい曲だからよかったら聴いてみてね(´・ω・`)♪