昨日は父と電話をした。

自分が病院へ行ったこと。そこで発達障害と言われたこと。
「障害がある」と言われたことを打ち明けた時、涙が出てきた。

年な父はよくわかっていないようだったけど、話せてすっきりした。

医者の口からきちんと自分には「発達障害がある」と聞けたこと。自分の思い過ごしじゃなかったこと。
わかって良かった。

母親も恐らく発達障害がある、と言ってもらえた。
私のせいじゃなかったんだ…。肩の荷が降りたよ…。

父は私に「負けちゃ駄目だ」と三回も四回も言ってきた。
もーなんか涙、涙だった。笑

「乗り越えなきゃ駄目なんだ」と。
そうだね。

今度実家から、小学校時代の通信簿とか母子手帳とかを持ってきてもらうことに。
子どもの頃の情報が必要とのこと。

もう私成人してからしばらく経つし、この年で発達障害がわかるっていうのは遅い気もするんだけどね…。

でもきっと母も自分が発達障害があるとは夢にも思ってないだろうし。本人もわかってないだろうし。

時期を見て話そうと思う。