宇佐美百合子さんの本、やっぱり好きだなあ…
励まされるっていうか。やさしい気持ちになれる。

一度も傷ついたことのない人なんてどこにもいない

痛みをそっと抱きしめて眠れば、やさしいあしたを迎えられますよ。

ですって。

順風満帆のときは、だれだってころばないで進みたいと思うけれど、それでもころんだときは、一度立ち止まって自省する必要があるんです。

ですって。

残されたもののほうが、今の自分には価値がある。
失ったものがどんなにすばらしいものでも、それにとらわれているあいだは、心は過去の出来事に支配されています。
過去は、記憶として今のあなたにあるだけで、記憶があなたの現実ではありません。

ですって。

視点を変えて見てみましょう。それは、“次に生まれていることに早く目を向けて”というサインです。

常に『はじまっているほう』を意識していくと、ものごとの展開がスムーズになるだけじゃなくて、いつも新鮮でいられますよ。

ですって。

期待しないで、『ただ見守る』『ただ応援する』んです。

うわああ(笑)
究極(笑)

心の栄養(^-^)キラキラ