いつか過去が許せる日が来るように僕はここでずっと歌い続けるよ

二度ともう はぐれてしまわないように 君に伝えておきたいコトバ



もう同じ時間を生きていけない
君と歩むことができない僕が
あの頃奏でた言葉は色褪せず君を蝕む

このスピードに現実を乗せて
記憶の向こうで「季節」越えられない君に届けて

終わりと始まりを木葉のように揺れるさ迷い心は
冬空に溶けず帰る場所にはぐれ佇む

「手を離した僕はもういないよ」

ねぇ、届いて



ただ、悪戯に ばら撒かれた星
「どれを択べば辿り着けるの?」
無数に瞬くは 僕の空 綺麗で
「ねぇどこにいるの?」




夢人いない時期だけど良い曲ばっかりだよね。耳に残る。
やっぱこの人たちすごいよ。

一曲目のピアノ、キレイ。これ聴くとスーッとする。

悔しいけどね、やっぱり私は葵君が一番なんだよ。葵君の声が。彩冷えるの葵君が。

他にいくらでもバンドなんているのにね。

深く狭く。
こんなにハマるバンドは後にも先にも彩冷えるだけだろうな。
彩冷える大好きだった。

「僕たちはメジャーデビューします」って聞いた時も、インディーズラストの時だって。不安なんかよりも期待が大きくて。何にも疑わずにただついてくって信じてたのに。

なんでこうなってしまったんだろう…

メジャー行くって聞いて、彩冷えるには大きくなって欲しかった。いろんな人から愛されるバンドになって欲しかった。

去年から何回彩冷えるの事で泣いたんだろー。笑
やっぱ大好きだったから本当に影響力があるよ。
精神科で働いてるけど自分自身のメンタルケアしなきゃだよ(笑)

バージンスノーカラー、ライブでも聴いてきた曲たち。葵君の生の声を思い出すよ。
葵君笑ってた。みんなも笑ってた。
楽しかった。

もうそれは今後はない。
それがどれだけ悲しい事か。
いくら泣いても足りないよね。
本当に暗闇の中に突き落とされた気分だった。

彩冷えるがどんどん変わっていってしまって、自分の気持ちも彩冷えるについていけなくなったけど、それでもどこかでは信じてた。
でも自分の気持ちは置いてけぼりで。どうすることも出来なくて。

やっぱり悲しいよ…

彩冷えるが一番だからさ。
他のバンドには興味持てないからさ。

ここまで好きになったのは彩冷えるだけだなぁ。

今は葵君の声がただ悲しい…

でもほんとに葵君の声好き。澄んでてキレイで。
いつまでも一番の声。ずっと聴いてたかったよほんとは。
彩冷えるの葵として歌う葵君を観てたかったし。
葵という存在はなくなって欲しくないから。

彩冷えるが一番に好き。それだけ。
それだけだけどこんなにも苦しいもんだね。

悲しいからギラギラボーイズ聴いて寝ます(笑)