呟き①砂漠に弾けて消える色んな思いにただ一つなんて決めないで未来を想像して創造したいんだけど今こぼれる思いを抱きしめたいんだ一人ぼっちにしたくないから朝思うことは、それほど長くは続かなくて君の言うことは胸が痛くて知ってるよ、でも出来ないんだよ雲が空をパレードしているのに僕は同じ場所を見ているだけ明日芽を出す花が、土の中で頑張っていたとしても、僕はそれをただ待つしかないでもたくさん水をやろうそんな風に僕にも神様が命の雨をくれたらいいな。