去年の10月29日 阪急 箕面線 桜井駅で 病気の為、日傘をさして改札を通った私に、いきなり駅員がものごい大声で「日傘をささないで下さい」と、怒鳴られました。普通に冷静な言い方であれば、注意をされたなと受け止めるけど、日傘なしで道を歩けば、確実に死へと向かっていく私に何の気遣いもなく、あんな大声で怒鳴ったことは、「死ね」と言ったことに匹敵します。それ以来、阪急電車内にいる時の私の表情が変わったせいでしょうか11月から、時々、石橋駅で乗り換え時、歩くホームにまるで邪魔するかのように駅員が、立つようになり、嫌がらせやなとピンときました。今年に入ってからは、毎日のように、立つようになり、クレームの電話をかけたら、さらに後ろに駅員が突っ立っているので、ますます通りにくくなり、再度クレームの電話で、担当駅員が、「朝のラッシュ時は、黄色い服を着たアルバイトの後ろには、必ず、駅員がいるようになっているのです」と言ったが、去年の10月までは、アルバイトの後ろには、駅員は、いませんでした。駅員の姿すら見たこともないのに、どうして見え透いたウソをつくのでしょうか?「石橋のホームはカーブがきついので、危険なので、駅員が立っています」とその駅員が言ったので、「カーブがきついのは、何十年も前からです。どうして今年の3月からそんなに混でないホームに立つのですか?邪魔です。桜井駅で大声で怒鳴られた時にクレームの電話をかけた時の、石橋の駅員の対応が、悪かったので、怒鳴られたことと、一緒に、手紙を書いて、本社に送ったので、逆恨みからのいやがらせですか?」と聞いたら、駅員が上品な言葉で、「そうゆうこともございます」と、いやがらせを認めた発言をした。一瞬耳を疑いました。駅員が「ご理解いただけないでしょうか」 「笑顔で乗車してください」と言った。理解できるはずがないでしょう。きちんと謝罪してこないのに、笑顔で阪急電車に乗れるわけないでしょう。本当は私に対する通行妨害
通行妨害 通行妨害
表向きは、安全の見守りというところだろうが、いつもヘラヘラと笑いながらホームに立っている駅員が、安全を守れるはずもない。妄想ゲームを楽しんでいるように見える。不安がますばかりです。
いい加減にしろ
ドあほな石橋の駅員達