みなさん、こんにちは。

 

 

あとから聞いたよ!

ラジオ英会話📻

 

 

ラジオ英会話

 

 

今月のテーマ:会話原則

 

今回のレッスンは
 
Lesson 38
 
≪配慮≫
-やわらかく表現する
 
でした。
 

 

はじめましてのみなさんへ
Yumi です!
 
 
[Lesson Notes]
 
ちゃんとできているか自信がなくて。
I'm not sure if it's right yet.
 
It'll bring out the flavor.
風味が引き立つ。
bring ~ out:~を外に出す、~を引き出す・際立たせる
 
 
 
【会話原則】
 
≪協調≫
相手と協調し、会話を盛り上げようとする態度
☛相手に注目
☛深いうなずき
☛「合いの手」を入れてみる
☛相手の発言を繰り返す
 
≪流れ≫
会話の流れを乱さず、必要に応じて流れを作って発言
☛依頼につなげる流れを生み出す
☛疑問文につなげる流れを生み出す
☛「引いて・押せ」の流れ
☛相手との双方向の流れを生み出す
☛話題を変更する
 
≪遮らない≫
相手の発言を遮るのは会話原則に反する。逆に、自分が発言する場合は、ゆっくり悩みながら文を作り上げていい
 
≪理解≫
場面の雰囲気や前後関係ではなく、言葉による「理解」を大切に
☛相手の発言がわからなかったら即座に聞き返す
☛「謝罪+理由」を言語化
☛「感謝+理由」を言語化
 
≪配慮≫
☛相手の状況への配慮
|- Sorry to interrupt, but... など
☛相手にとって喜ばしくない情報を伝えるときにはクッションを
|- I'm afraid など
☛刺激的な表現を婉曲的に
|- I think you should ... など
 
[PRACTICAL USAGE]では、I don't think you should ~ でやわらかく表現
 
 
 
 
■□■□■□■□■□■□

 

 

母の救急外来事件から4日目。

 

昨日までの(つまり、この記事のレッスンまでの)分を聞き終えました!

 

母も歩けるようになってきたので、私も少しずつ通常モードを取り戻していますよ。

 

さぁて、これからまたちょっと母の様子を見に行ってきます(^^)/

 

 

Have a nice day!

みなさん、こんにちは。

 

 

あとから聞いたよ!

ラジオ英会話📻

 

 

ラジオ英会話

 

 

今月のテーマ:会話原則

 

今回のレッスンは
 
Lesson 37
 
≪配慮≫
-ショックへのクッション
 
 
でした。
 

 

はじめましてのみなさんへ
Yumi です!
 
 
[Lesson Notes]
 
Just asked for you, then said she'd call back.
 

あなたを呼んで欲しいとだけ言って…

ask for ~:~を求める
 
 
【会話原則】
 
≪協調≫
相手と協調し、会話を盛り上げようとする態度
☛相手に注目
☛深いうなずき
☛「合いの手」を入れてみる
☛相手の発言を繰り返す
 
≪流れ≫
会話の流れを乱さず、必要に応じて流れを作って発言
☛依頼につなげる流れを生み出す
☛疑問文につなげる流れを生み出す
☛「引いて・押せ」の流れ
☛相手との双方向の流れを生み出す
☛話題を変更する
 
≪遮らない≫
相手の発言を遮るのは会話原則に反する。逆に、自分が発言する場合は、ゆっくり悩みながら文を作り上げていい
 
≪理解≫
場面の雰囲気や前後関係ではなく、言葉による「理解」を大切に
☛相手の発言がわからなかったら即座に聞き返す
☛「謝罪+理由」を言語化
☛「感謝+理由」を言語化
 
≪配慮≫
☛相手の状況への配慮
|- Sorry to interrupt, but... など
☛相手にとって喜ばしくない情報を伝えるときにはクッションを
|- I'm afraid など
 
 
 
[PRACTICAL USAGE]
 
Would it be OK if ~?
➫相手の許可を求める丁寧な表現
 
get it to ~
~にそれを提出する
 
 
 
 
(エンディングトーク)
 
He is a stickler for deadlines, but he's right.
~にこだわる人
 
 
■□■□■□■□■□■□

 

 

昨日のブログにも書いたように、母の急変(?)のため、母の家にいる時間をできるだけ確保するようにしています。

 

いつもより早起きして身支度を済ませ、朝から母の様子を見に行く朝。

 

「ラジ英」放送時間帯とちょうど重なるんです。

 

今日(この記事を書いている5/28)、久しぶりに放送を聞き、オープニングのテーマ曲を聞いたときには何だかホッとしました♡

 

 

Have a good day!

みなさん、こんにちは。

 

 

あとから聞いたよ!

ラジオ英会話📻

 

 

ラジオ英会話

 

 

今月のテーマ:会話原則

 

今回のレッスンは
 
Lesson 36
 
≪配慮≫
-相手の状況に配慮する
 
でした。
 

 

はじめましてのみなさんへ
Yumi です!
 
 
[Lesson Notes]
 
(I'm) almost done with this email.
…はもうすぐ終わる
 
a Mr. Cole
コールさんという方
 
plush:フラシ天⦅ビロードに似た織物⦆
follow up / on my last email
先日のメールの件でfollow upする
 
Lesson 34
follow up  / with the summary
サマリー follow up する
 
 
 
 
【会話原則】
 
≪協調≫
相手と協調し、会話を盛り上げようとする態度
☛相手に注目
☛深いうなずき
☛「合いの手」を入れてみる
☛相手の発言を繰り返す
 
≪流れ≫
会話の流れを乱さず、必要に応じて流れを作って発言
☛依頼につなげる流れを生み出す
☛疑問文につなげる流れを生み出す
☛「引いて・押せ」の流れ
☛相手との双方向の流れを生み出す
☛話題を変更する
 
≪遮らない≫
相手の発言を遮るのは会話原則に反する。逆に、自分が発言する場合は、ゆっくり悩みながら文を作り上げていい
 
≪理解≫
場面の雰囲気や前後関係ではなく、言葉による「理解」を大切に
☛相手の発言がわからなかったら即座に聞き返す
☛「謝罪+理由」を言語化
☛「感謝+理由」を言語化
 
≪配慮≫
☛相手の状況への配慮
|- Sorry to interrupt, but... など
 
 
 
[PRACTICAL USAGE]
 
競合他社
→ competitor
発音のポイントは、editor に comp をつける感じ
 
 
 
■□■□■□■□■□■□

 

 

この日の朝、母(82歳)から「足が痛くて起き上がれない」と電話がありました。

 

その前の週の週末に病院へ行って、異常なしということだったんですが、症状が回復どころか悪化したんです。

 

急いで大きな病院の救急外来に連れて行くと、再び「異常なし」だったんですよ。

 

ひと言でいえば、「年だから」ということみたいですが…。

 

ともかく、ラジ英の時間帯にはバタバタしていて放送を聞けませんでしたので、後日こうして書いている次第です。

 

母の症状は少しずつ改善しておりますので、ご心配なく^^

 

 

Have a good day!

みなさん、こんにちは。

 

 

平日朝は『ラジオ英会話』

週末土曜は『リアル旅英語』🛫

 

 

はじめましてのみなさんへ
Yumi です^^
プロフィール2026
 
 
今週の舞台は「ベニス」🏖
 
Lesson 19 歴史について聞く
Lesson 20 運河について聞く
Lesson 21 人気のストリートについて聞く
 
でした。
 
 
会話が続く!リアル旅英語

 

 

[Lesson Notes]

 

Lesson 19

 

the driving factor
最大の要因
 
dredge
浚渫する
 
 
 

Lesson 18

 

pier

桟橋

 

 

 

Lesson 19

 

locals

地元の人

 

mural

壁画

 

ultra A-list

超一流の

 

ultra の発音注意

発音→👄

 

 

 

 

👂今週の聞き取り最難関👂

 

Lesson 21 の Listening Quiz 2

 

You might ___ ___ like ....

 

 

 

 

■□■□■□■□■□■□■

 

 

 

先週と今週のクリスさん。

 

同じ人が話しているとは思えないくらい、今週は聞き取りが難しかったです💦

 

さて、来週はあの「デビ―さん」再登場!

 

旅英語の登場人物人気投票してみたら、デビ―さんは結構上位に来ると思います(わたし、デビ―さん推しです♡)

 

 

 

See you around!

みなさん、こんにちは!

 

 

Happy Friday♪

 

 

ラジオ英会話

 

 

Review も聞いたよ

ラジオ英会話👂

 

 

はじめましての方へ
Yumi です^^
プロフィール2026
 
 
 
LISTENING CHALLENGE!
 

全問正解💯

 

 

 

SAY IT IN ENGLISH

 

[Situation 1] 遅れてごめんね。

 

(プレゼントを)取りに戻ったんだ。

I went back to get it.

 

Here it is.

「はい、どうぞ」

➫相手にものを差し出すときの定型句

 

 

 

[Situation 2]  もうやっていけない

 

(あなたに)メッセージを返し忘れる

text you back

 

 

 

□■□■□■□■□■□

 

 

「はい、どうぞ」

 

中学校で Here you are. と習ってからはほぼこの表現を使ってきました。

 

でも、私の狭い経験では、ネイティブスピーカーは Here you go. を使っていました。

 

そして今回の Here it is.

 

この3つのフレーズの使い方の違いを Gemini に尋ねてみたところ、以下のような回答でした: 

 

 

相手に物を差し出すときの「Here it is.」「Here you are.」「Here you go.」はどれも「はい、どうぞ」という意味ですが、相手との関係性や状況(フォーマルかカジュアルか)で使い分けます 

 

それぞれのニュアンスと使い分けのポイントは以下の通りです。

 

1. Here you are. (どうぞ)

 

最も標準的で、丁寧かつ無難な表現です。

  • ニュアンス: 丁寧な響きがあるため、目上の人や、お店で店員さんがお客さんに商品を渡す時、また初対面の人に対して使うのに適しています。
  • 使う場面: レストランで料理を運ばれた時、書類を上司に手渡す時など。
 
 

2. Here you go. (どうぞ / はいよ)

 

日常会話で最もよく使われる、少しカジュアルでフレンドリーな表現です。

  • ニュアンス: 親しみやすさがあり、スムーズに物を渡す時の自然な掛け声です。友人同士や同僚、家族の間でよく使われます。
  • 使う場面: 頼まれた物を同僚に渡す時、レジでお釣りや商品を受け取る時など。
 
 

3. Here it is. (これです)

 

「まさに探していたもの(話題にしていたもの)はこれです」と、特定の物を強調して渡す表現です。

  • ニュアンス: 「ほら、これだよ」「ここにあったよ」というニュアンスが含まれます。単に「どうぞ」と差し出すだけでなく、「探していたものを見つけたよ」という状況でよく使われます。
  • 使う場面: 落し物を見つけた時、カバンの中から探していた書類をようやく見つけ出した時など。

 

 

【まとめ】

  • 迷ったら、丁寧な Here you are を使うのが一番安全です。
  • 友人や同僚になら、軽快に Here you go を使うと自然です。
  • 「これを探してたんだよね」と強調したい時や、特定の物を指し示したい時は Here it is を使いましょう。

 

===引用おわり===

 

 

説明を読んで、なるほど!

 

PRACTICAL USAGE で Here it is. が使われていたことに納得です。

 

あの場面では、相手へのプレゼント=「まさに探していたもの(話題にしていたもの)はこれです」でしたからね。

 

 

TGIF and have a nice weekend!