僕のパンチフックの歴史① | エビモと現実

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カバーの釣りは『はり命っ‼』から、俺的、フックの歴史⁈をご紹介‼
フックだけで無いけど刺さりは二番目ぐらいに重要かな?一番大事なのは全体のバランスとリグり方‼だと思う。



初代はストレートフックの3/0がまかつ!
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愛用している人も多いはず、しかし濃いカバーから無理くりのやり取りでは曲がっちゃうのだ。



二代目はリアクションイノベーションのフック
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近距離戦は無敵‼ロングフリップ時に力が上手く伝わらず、フッキングが‥‥相当な鬼あわせが必要‼単純に軸が太っとい‼



三代目はキロフックハイパーの4/0です。
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三代目というか使い分け、ストレートワームのパンチが好きな僕、理由は簡単、確実にホッグ系より釣れる時があるから‥‥お気にはマッドボール‼玉取れても釣れるよ(笑)



四代目はドSフックの4/0です。
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兎に角、バランスがいい!
軸の太さや針先の鋭さ‥‥あとキーパーもイイなぁ!

同時にFINAさんのFPPストレートもワームのデカさで使い分け。
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やっぱりワームキーパーが付いてるのはイイなぁ!

最初に書いたけどリグり方ってのはストレス無くキャストする為に重要なこと。キーパーはそれの補助なのでやっぱり必要‼かと思います‼

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