夢の話し | シンバのブログ

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今日は、
ちょっと夢の話しをします


二年前の三月、
私はある不思議な夢を見ました


私は居間の窓の所に立っていました
いつも窓際に置いてある
新聞の切抜きの籠には
濃い靄が掛っていて、
そのうち
靄がすうっと流れていって
いつもの切抜きが
巻物になっていました。
すると、上から
それは女でも男でも無い
声が聞こえて
『 オマエヲマモラネバナラヌ 』

そこで目が覚めました
えっ⁈どういうこと
夢の続きなんて見たこと無いけど
もう一度寝て・・というか
正しくは
目を閉じてみました。

すると同じ場所
私は、声に出したのか思ったのか
「どういうことですか!」
すると その声が

『 ナ ム 』

聴こえると同時に頭の中に

『 岐 』

という文字が "ボンッ!" と
入って来て
引き戻される様に目を
覚ましました



人生の分岐点?
壱岐に行けって事?

正直…今でも分からないけど

凡夫だし
イッタラコウリョクガキレル
気がして

でも、今日はなんだか
言わなきゃいけ無い気がするから
ひとりごと

希くば、もし、
架かる人がいたら
あなたなりの “ 岐 ”を。。


何時でも、今が、
生きるために。。

(変な日本語だけど こう云いたい)



最後まで読んでくれて、
ありがとうございました\(//∇//)\














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