そこは、どこかにある大きな神社でした。
私は巫女として、神社で過ごしていました。
巫女さんは、他にも何人もいるようでした。
神社の建物は綺麗な朱色をしていて、印象的です。

ある日、何故か大勢の武士が、神社に攻め入ってきました。
私ともう一人は、急いで境内の裏側へ逃げました。
しかし、武士に追いつかれて見つかってしまいました。
そして、薙刀?で首を…!

その時、酷い咳込みで目が覚めました。
しばらく咳が止まりませんでした。


風邪を引くと、鼻と喉に症状が出やすい理由の1つかも?

不思議な夢でした。
辻 麻里子さんの
22を超えてゆけシリーズ

影響が夢に表れたのかも…。