フォトフォルダーを整理してたらアップし忘れた写メがあったので、今更ながらも紹介(^_^;)


8月末に湿原へ行ってました。
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漢字が読めますかね?

「いもうしつげん」

超直感で縮れた毛を想像した(・ω・`)。


これ必然的(・ω・`)


ミニ尾瀬とか大層なこと言われてるらしいです。


実際尾瀬には行ったことありませんが、中学の音楽の授業で「遥かな尾瀬♪遠い空~♪」なんて歌ったものですよ(・ω・`)


途中、「みずばしょお~の花が♪におっている♪」というトコでいつもウケてました。


「におっている」のリズムが早くて、「にょっている」にしか聞こえなかったんですよ。


にょって何?(´艸`)

中学の頃ってどこがおもしろいの?ってトコ、ウケたりしませんでしたかね?


思春期特有の感受性みたいなもので面白く変換してしまう機能が兼ね備わってた感じでしたね。あの頃は、ハァ!


陰毛湿原の話に戻します。


葦毛湿原の話に戻します。
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こんな感じです。


出会った植物
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可憐さはカジといい勝負だ君達。


途中、頼んでもないのに野草の説明してくれる歯抜けのおっさんに出会いました。


なんだこのおっさん・・・しゃしゃり出やがって(・ω・`)


ガイドさんではなく、生態観察してる歯抜けでお節介の一般的なおっさんみたいです。


今となっては説明全て綺麗に忘れました。


ただ単に時間経過と、歯抜けの笑う表情が印象強すぎて、もう植物の話どうでもいいわという状況に陥ってしまったのも一つの理由です。


後は、他の散策してる方で、地面にへばりつき一眼レフに野草をおさめようするおばさんを上から見下したりしました。


おばさん「ごめんなさい(道をふさいで)」


カジに土下座してるかのようでした(^_^;)


この湿原、冒頭でミニ尾瀬と言いましたが、周囲300mくらいしかありません。


歩くの物足りなくて、山登りましたよその足で(笑)


帰り食べたツケメン
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