25日の夜、彼氏きてくれましたぁ(´∀`)


イタリアンを食べに行きましたよ。


クリスマスディナーを頼むわけでもなく・・・







ピザとパスタを単品で注文。


二人で仲良く半分こ♪


2人で2000円!


支払いも仲良く半分こ(`Д´)ノ


なんてリーズナブルでお手軽な女なんでしょ(`∀´)







近くの公園に行き、車内でマッタリホッコリ


カジの車はベンチシートなので密着できるんです(´艸`)


寒いので、毛布も準備してあります。


二人で肩を寄せあい毛布かぶってました。


しばらくすると







「ピー・・・ピー・・・」


小鳥のさえずりか?ってえぇ!Σ(゚∀゚;)


彼氏の鼻が鳴っている・・・(―ω―;)


子供か貴様。


てか寝てんじゃねーぞ!!


まぁ仕事終わってから寒い中バイクとばして来てくれたわけやし。


しょうがないよね、疲れてるんだ。


来てくれてありがと(〃´З`)







「グォー・・・グォー・・・」


・・・( ̄▽ ̄;)


小鳥が猛獣に早変わり。


オッサン出てきてこんばんわ(・ω・`)


さっきの可愛らしいピーピー鼻の子供どこ行った!?(゚∀゚;≡;゚◇゚)


マジ寝すか。


彼氏の方を見上げると、頭がガクッと後ろに下がっており







半開きの口と、鼻の穴しか見えん( ̄▽ ̄;)


落とし穴のトラップの先には洞窟が2つ並んでる・・・


奥には金銀財宝がありそうな。







なさそうな。


彼氏の鼻の穴マジマジ見てしまいました(笑)


穴があったら入れてみたい。


衝動を押さえられない。


自分のコントロール制御不能。


イビキうるせーし。







指突っ込んだる(`∀´)







隊員「隊長この先は危険です!引き返しましょう!」


隊長「大丈夫だ心配するな!そーっと近付けばトラップは発動せず目的は達成される」


隊員「しかし、この先何が起こるかわかりません。危険を侵しても進む価値がこの任務にあるのですか?なぜそこまでして・・・」


隊長「ただそこに、目の前に穴があるから」


隊員「は?」


隊長「考えるな感じろ」


隊員「えぇ?」


隊長「では行くぞ!くれぐれも慎重にな」


アタシは指を近付ける・・・。


30㎝


15㎝


5㎝







ビクン!


!!!!!!Σ(゚◇゚;)


彼氏が痙攣?びくついて起きました。


防衛本能が働いたのか、危険を察知したのか。


いいタイミングで復活しやがってからに。


ミッションコンプリートならず。


未遂に終わりました。