先日彼氏Tと香嵐渓へ紅葉狩りに行きました(´∀`)
ホンットいい天気♪
でも着いたら即くもりっなしてさΣ(`◇´≠)
嵐を呼ぶ三十路'S
晴れて太陽の光を受けた紅葉が綺麗なのに・・・。
前回より有料駐車場の料金が倍になってるし!
いきなり倍ははね上げすぎだろ。
平日なので観光客少ねーだろと余裕かましてたんですが
もう・・・うじゃうじゃ(´Д`;)
「見たまえ!人がゴミのようだ」
と若干モノマネ入りぎみに言うも、Tにはスルーされてしまい、今期最大のさみしんぼ(´・ω・)
人の波をかきわけ進むのに集中していたんでしょうね。
だがあえてそこで聞き逃さず、ツッコミをいれてこそアタシの相方にふさわしい人物。
-10点減点φ(..)
なにこの人工密度( ̄▽ ̄;)
肩と肩が何回当たったことか・・・。
「どこ見とんじゃボケ~ェ!」
「あぁ?当たってきたのそっちやろがカス~ゥ!」
とならなくてよかった(´∀`)
そこには香積寺という寺があり、裏手の山を登ると紅葉が眼下に広がり美しい風景がみれるということで挑戦しました。
頂上になんとか到着。
くったくたです(´Д`;)
ブーツはいてきたため、登りにくくて余計疲れました。
それに寒くて5枚も重ね着していたため、べったり汗をかいてしまいました。
登って来た道を帰ろうとすると、Tが「別ルートがあるからこっちから行こう」と言うので不安を抱きつつ言うとおりにしました。
そのルートはあまり使われていないようで、あたし達の後には誰も来ませんでした。
紅葉のじゅうたんがいい感じ♪
なんてうかれていたら、足を滑らせてしまい、いい感じに左足を痛めました(T∀T)
はぁ・・・なんか行きよりも距離が長い気がする。
だからこっちから降りるのなんか不安だったんだよ(`З´)
でも、もう引き返す事は出来ない・・・。
また登るのウザイし。
Tに手を取ってもらいながらしばらく下って行くと
きのこ発見(゚∀゚〃)!
あたしの手をふりほどき、いちもくさんにダッシュして行った彼氏。
おいおい( ̄▽ ̄;)
カジ<きのこ
かよ(T∀T)
せめて
カジ=きのこ
ハッΣ(゚◇゚∥)
あたしきのこじゃねーし(―ω―;)
彼氏もあたしに影響されたのかきのこ好き。
早く早くと手招きする彼氏の無邪気な笑顔に再度殺意を抱く。
足痛いんじゃボケェ!
どこに目ー付けとんじゃ!!
あたしのこの状況見ろやぁ(`Д´)ノ
よたよたとTの元に行くと食えそうな立派なきのこ。
Tとカジは一心不乱にシャッターをきりました。
紅葉よりもきのこに感動!!
「俺はきのこにいざなわれたんだ!俺のセンサーがビビッときたんだ!」と自慢げに言うT。
またしばらく下るとようやく車道に出てきました。
その車道も香嵐渓に向かう車で渋滞・・・。
カジ「あれ?ここ大分香嵐渓から距離離れてない??」
T「まぁきのこと遭遇出来たからいいんじゃね!プラマイ0ってことで」
そこからたぶん1㎞以上歩きましたけど。
下りの距離が長いと感じたのは、気のせいじゃありませんでした。
-10点減点φ(..)
疲れて車に戻り助手席に座っていると、寒気がして頭が痛くなりました。
山に登り、かいた汗が冷えたのと疲れから風邪ひきましたたぶん。
自宅への帰り道、猛烈な眠気に襲われ知らぬうちに爆睡してました。
「あはは」
彼氏の笑い声に目が覚めると
「口あけて寝てたよ。車が揺れるたびに歯がカチカチ鳴ってた」
と言ってました。
ハズ(〃Д〃)!
-10点減点φ(..)
人をけなし、あざ笑う行為は許されません。
ホンットいい天気♪
でも着いたら即くもりっなしてさΣ(`◇´≠)
嵐を呼ぶ三十路'S
晴れて太陽の光を受けた紅葉が綺麗なのに・・・。
前回より有料駐車場の料金が倍になってるし!
いきなり倍ははね上げすぎだろ。
平日なので観光客少ねーだろと余裕かましてたんですが
もう・・・うじゃうじゃ(´Д`;)
「見たまえ!人がゴミのようだ」
と若干モノマネ入りぎみに言うも、Tにはスルーされてしまい、今期最大のさみしんぼ(´・ω・)
人の波をかきわけ進むのに集中していたんでしょうね。
だがあえてそこで聞き逃さず、ツッコミをいれてこそアタシの相方にふさわしい人物。
-10点減点φ(..)
なにこの人工密度( ̄▽ ̄;)
肩と肩が何回当たったことか・・・。
「どこ見とんじゃボケ~ェ!」
「あぁ?当たってきたのそっちやろがカス~ゥ!」
とならなくてよかった(´∀`)
そこには香積寺という寺があり、裏手の山を登ると紅葉が眼下に広がり美しい風景がみれるということで挑戦しました。
頂上になんとか到着。
くったくたです(´Д`;)
ブーツはいてきたため、登りにくくて余計疲れました。
それに寒くて5枚も重ね着していたため、べったり汗をかいてしまいました。
登って来た道を帰ろうとすると、Tが「別ルートがあるからこっちから行こう」と言うので不安を抱きつつ言うとおりにしました。
そのルートはあまり使われていないようで、あたし達の後には誰も来ませんでした。
紅葉のじゅうたんがいい感じ♪
なんてうかれていたら、足を滑らせてしまい、いい感じに左足を痛めました(T∀T)
はぁ・・・なんか行きよりも距離が長い気がする。
だからこっちから降りるのなんか不安だったんだよ(`З´)
でも、もう引き返す事は出来ない・・・。
また登るのウザイし。
Tに手を取ってもらいながらしばらく下って行くと
きのこ発見(゚∀゚〃)!
あたしの手をふりほどき、いちもくさんにダッシュして行った彼氏。
おいおい( ̄▽ ̄;)
カジ<きのこ
かよ(T∀T)
せめて
カジ=きのこ
ハッΣ(゚◇゚∥)
あたしきのこじゃねーし(―ω―;)
彼氏もあたしに影響されたのかきのこ好き。
早く早くと手招きする彼氏の無邪気な笑顔に再度殺意を抱く。
足痛いんじゃボケェ!
どこに目ー付けとんじゃ!!
あたしのこの状況見ろやぁ(`Д´)ノ
よたよたとTの元に行くと食えそうな立派なきのこ。
Tとカジは一心不乱にシャッターをきりました。
紅葉よりもきのこに感動!!
「俺はきのこにいざなわれたんだ!俺のセンサーがビビッときたんだ!」と自慢げに言うT。
またしばらく下るとようやく車道に出てきました。
その車道も香嵐渓に向かう車で渋滞・・・。
カジ「あれ?ここ大分香嵐渓から距離離れてない??」
T「まぁきのこと遭遇出来たからいいんじゃね!プラマイ0ってことで」
そこからたぶん1㎞以上歩きましたけど。
下りの距離が長いと感じたのは、気のせいじゃありませんでした。
-10点減点φ(..)
疲れて車に戻り助手席に座っていると、寒気がして頭が痛くなりました。
山に登り、かいた汗が冷えたのと疲れから風邪ひきましたたぶん。
自宅への帰り道、猛烈な眠気に襲われ知らぬうちに爆睡してました。
「あはは」
彼氏の笑い声に目が覚めると
「口あけて寝てたよ。車が揺れるたびに歯がカチカチ鳴ってた」
と言ってました。
ハズ(〃Д〃)!
-10点減点φ(..)
人をけなし、あざ笑う行為は許されません。
