カジは頂上に行くまでに、500mlのスポーツドリンクを飲み干してまして、丁度トイレに行きたくなりました。
山頂なので、ムロンオムロンボットンです。
トイレットペーパーちゃんとありましたし、掃除も公衆の割には行き届いてました。
気持よく使用させていただきました。ありがとうございます。
ただ管理者の方、今までこのトイレを使用してきた人達にどんだけイラついてたんでしょう。
まぁ掃除大変ですもんね。
「露ほども外へこぼすな」
って貼り紙してありました。
ラジャ(`∀´)ゝ
カジはその使命を果たしました。
mission complete!!
奥宮をお参りし、記念にお守り買ってみました。
さぁ後は下るだけです。
ゴールした暁には温泉が待ってます!
下りは下りで結構キツイですよ。
3回ほど足首ガクッひねりまして、そのたび彼氏にプッ(〃`З´)て笑われてしまいました。
さて、下まで降りてきた時は17時半を過ぎてまして、薄暗くなってました。
駐車場にある車のロックをキーレスで解除ポチッとな。
ポチッとな
ポチッとな
ポチッと
ポチッと
ポチポチポチポチポチポチポチポチ!!!
あれ?鍵があきません。
チッ電池切れかよ(`皿´)
鍵を差し込みあけました。
彼氏もアタシも汗ベタベタです。
さぁ温泉にレッツラゴー(´∀`)/
あれ?エンジンがかかりません。
うんともすんとも言いません。
どうやらバッテリーがあがってしまったよう。
仕方ないのでJAFを呼ぶことにしました。
「すいません。只今込み合ってまして、そちらに行けるのは1時間後になります」
うわぁ1時間…。
「はい。待っています」
蒸し暑い車の中で待つことにしました。
ドアを開けていると蚊の餌食になりました。
閉めました。
暑い…(―ω―;)
ビオレ汗ふきシートをたまたま持っていたので、なにもしないよりかマシだと思い彼氏にもあげました。
がふいてるそばから汗が垂れてきます。
アタシは疲れからか、ベタベタな体はお構い無しにウトウト寝始めました。
「あっJAFきたよ」
彼氏の声に気付き起きました。
「お待たせしました」
「お願いします」
手早くバッテリーにコードを繋ぎ、「はいじゃあエンジンかけてみて下さい」
ブルンブルーン!エンジン始動\(´∀`)/
「じゃあこのまま30分くらい走って充電して下さい。その間はエンジン切らないでくださいね。また止まっちゃいますから。じゃ失礼します」
JAFは帰って行きました。
到着してから10分以内で颯爽と立ち去ったJAF。
やること早!
プロフェッショナル!
あ…温泉が。
温泉施設は今車停めている駐車場から2分くらいで着く場所にあります。
「温泉また今度でいい?」
「うん。仕方ない。」
目の前に温泉があるのに(TωT)。
帰り道彼氏に
「温泉スゲー楽しみだったのに」
「温泉入りたかった」
と何度も言われました。
アタシは謝るしかできません。
山登った後だし、汗ダクだし、余計温泉に入りたかったのはわかります。
アタシも入りたかったもん。
あとJAF来るまでアタシが寝てた事も気にさわったらしく、グチグチ攻められました。
ごめんよぉぉぉ睡魔には誰も勝てないじゃん。
アタシは寝てたおかげで、1時間全く苦にならず待つことが出来たわけです。
彼氏にしてみたら、アタシのせいでバッテリー上がって立ち往生。蒸し暑い中1時間も暇潰しすることもなく車中で待つのみ。隣で彼女は爆睡。温泉には入れず、充電のためしたくもないドライブ30分…。
まぁイラつくのは当然ですね。
今でも言われますこの時のこと…。
しつこいな(´∀`)
いい加減ゆるせよ。
山頂なので、ムロンオムロンボットンです。
トイレットペーパーちゃんとありましたし、掃除も公衆の割には行き届いてました。
気持よく使用させていただきました。ありがとうございます。
ただ管理者の方、今までこのトイレを使用してきた人達にどんだけイラついてたんでしょう。
まぁ掃除大変ですもんね。
「露ほども外へこぼすな」
って貼り紙してありました。
ラジャ(`∀´)ゝ
カジはその使命を果たしました。
mission complete!!
奥宮をお参りし、記念にお守り買ってみました。
さぁ後は下るだけです。
ゴールした暁には温泉が待ってます!
下りは下りで結構キツイですよ。
3回ほど足首ガクッひねりまして、そのたび彼氏にプッ(〃`З´)て笑われてしまいました。
さて、下まで降りてきた時は17時半を過ぎてまして、薄暗くなってました。
駐車場にある車のロックをキーレスで解除ポチッとな。
ポチッとな
ポチッとな
ポチッと
ポチッと
ポチポチポチポチポチポチポチポチ!!!
あれ?鍵があきません。
チッ電池切れかよ(`皿´)
鍵を差し込みあけました。
彼氏もアタシも汗ベタベタです。
さぁ温泉にレッツラゴー(´∀`)/
あれ?エンジンがかかりません。
うんともすんとも言いません。
どうやらバッテリーがあがってしまったよう。
仕方ないのでJAFを呼ぶことにしました。
「すいません。只今込み合ってまして、そちらに行けるのは1時間後になります」
うわぁ1時間…。
「はい。待っています」
蒸し暑い車の中で待つことにしました。
ドアを開けていると蚊の餌食になりました。
閉めました。
暑い…(―ω―;)
ビオレ汗ふきシートをたまたま持っていたので、なにもしないよりかマシだと思い彼氏にもあげました。
がふいてるそばから汗が垂れてきます。
アタシは疲れからか、ベタベタな体はお構い無しにウトウト寝始めました。
「あっJAFきたよ」
彼氏の声に気付き起きました。
「お待たせしました」
「お願いします」
手早くバッテリーにコードを繋ぎ、「はいじゃあエンジンかけてみて下さい」
ブルンブルーン!エンジン始動\(´∀`)/
「じゃあこのまま30分くらい走って充電して下さい。その間はエンジン切らないでくださいね。また止まっちゃいますから。じゃ失礼します」
JAFは帰って行きました。
到着してから10分以内で颯爽と立ち去ったJAF。
やること早!
プロフェッショナル!
あ…温泉が。
温泉施設は今車停めている駐車場から2分くらいで着く場所にあります。
「温泉また今度でいい?」
「うん。仕方ない。」
目の前に温泉があるのに(TωT)。
帰り道彼氏に
「温泉スゲー楽しみだったのに」
「温泉入りたかった」
と何度も言われました。
アタシは謝るしかできません。
山登った後だし、汗ダクだし、余計温泉に入りたかったのはわかります。
アタシも入りたかったもん。
あとJAF来るまでアタシが寝てた事も気にさわったらしく、グチグチ攻められました。
ごめんよぉぉぉ睡魔には誰も勝てないじゃん。
アタシは寝てたおかげで、1時間全く苦にならず待つことが出来たわけです。
彼氏にしてみたら、アタシのせいでバッテリー上がって立ち往生。蒸し暑い中1時間も暇潰しすることもなく車中で待つのみ。隣で彼女は爆睡。温泉には入れず、充電のためしたくもないドライブ30分…。
まぁイラつくのは当然ですね。
今でも言われますこの時のこと…。
しつこいな(´∀`)
いい加減ゆるせよ。
