もはやエステの話とはまったく関係ございません(´∀`)ゞ


いいよね…そのうち書きますから♪


自由奔放


気のみ気のまま


言いたい放題


&超テケトーなカジブログ…







鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギスカジ


そんな家康精神で行きましょう♪


決して信長にはならないで下さいね(´人`)


殺しちゃ…







やん♪







たまちゃんと言えば、忘れちゃいませんか?


まるちゃんの友達♪


あんな丸眼鏡使ってんの、ジョンレノンと、ハリーポッターと、マスオさんと、桃屋のごはんですよキャラ(マスオさんと被る)とナカジマ君と、サングラスに至ってはマフィアのどなたかが時々かけてるな。


おぉたくさんいました。


ところでのび太って眼鏡取ると目が3になりましたよね。


(3_3)←こんな


んっ?それってキテレツだったか?はたまた瓶底眼鏡を使ってるベンゾウさんだったか?


まぁいいや。







まるちゃんの友達たまちゃんの話に戻ります。







わかる


わかるよその気持ち


お父さんに対して抱くその嫌悪感。


写真に対する執念と執着。


とりつかれてるかも…


あんたそれは寄行と呼べるくらい周りはドン引だよ。


お父さんたまちゃんの写真撮れなくなると、マジ死ぬんじゃね?くらいにたまちゃんが好きなんですね。


そしてたまちゃんの写真を撮るお父さん、スゲー輝いている。


カメラを通して娘犯す域に達してますよこりゃ。







近親相姦!?


タイトル「やめてよお父さん」


うわぉ(´艸`)

あれ?たまちゃんの話じゃなくて、たまちゃんのお父さんさんの話だこりゃ(´∀`)ゞ







ちびまる子ちゃんのスピンオフでAV発売したらどうですか?


他に…


オオノ君×スギヤマ君のBL♪


これマジイケるでしょ。


やっぱネコはオオノ君で、タチはスギヤマ君だろ。


部活が終わり、部室で着替えるオオノ君。


ほどよくついた筋肉に滴る汗…


そこへスギヤマ君も部室に。


「遅かったなスギヤマ」


「あぁ少し走り込みしてたんだ」


着替えてるオオノ君にスギヤマ君は動揺しつつも視線は釘付けになる。


「どうした?早く着替えてコンビ二行こーぜ」


「あ…あぁ」


スギヤマ君は悩んでいた。


この気持ちをぶつけ、受け入れてくれるのだろうか…


断られた場合、友達のままでいてくれる保証はない。


告白して今の関係が壊れるのが一番怖かった。


そんなことになるくらいなら、やめた方がいい。


「スギヤマ?」


オオノ君がのぞきこむ。


ちっ近!


スギヤマ君はオオノ君に背を向け少し離れた。


「お前また身長伸びたんじゃね?何食ったらそんなでかくなれんの?」


オオノ君はスギヤマ君の背中に自分の背中をあてた。


スギヤマ君は自分の鼓動がオオノ君に伝わってしまうんじゃないかと、さらにドキドキしていた。


奥の鏡に映っている背中合わせの2人。


スギヤマ君はまるで自分達そのものだと思った。


いつか同じ方向を向いて
歩んで行ける日が来るんだろうか…。


そして向き合い、見つめ合える日が来るんだろうか…。


考え事をして着替えが進まないスギヤマ君。


「俺先行くぞ?」


「わりぃ待って!」


慌てて着替え、制服のズボンに足を取られ倒れそうになったスギヤマ君。


「あぶね!」


オオノ君はすかさずスギヤマ君を受け止めた。


「だいじょぶかお前、最近変だぞ?」


「オオノ…俺…俺は…」







後はご想像におまかせです♪


ありがちな展開ですが、結構書いててオモロでしたンフ(´艸`)♪







下手物好きにはナガサワ君×フジキ君どうぞ







フジキシェフがたまねぎ(ナガサワ君)を使って料理します。


今までの鬱憤晴らして下さい。


好きなだけスライスしてやれ。


みじん切りもいいよね。


原形とどめない位八つ裂きにできるよ。


最後はミキサーかけちゃえ!!


煮るなり焼くなり好きにするがいいさ。



何も抵抗出来ないナガサワ君に対して卑怯だよ!


ってまた言われちゃうかな。







ミギワさん×ハナワくんは…SMで!


勿論ミギワ女王様が下僕ハナワくんをいたぶる展開です。


ちょっとくらいミギワさんにもいい思い出を作ってあげたいじゃないですか。


絶対ありえねーシチュエーションだけど♪







すいません。


妄想特急止まりません。







たまちゃんは思春期に入ったらもっとお父さんと距離おくと思うし、写真撮らせてくんねーかも。


だから今が一番幸せだと思います。


今のうち思う存分気が済むまで撮ったらいいですよ。

続く